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旧いカワサキ乗りのKAZといいます。W2SSコマンダー、Z1-R、CS250そしてラビット、行灯カブ、四輪はラルゴとR2を饂飩王国讃岐で乗ってます。音楽も大好きです♪

by KAZ

カテゴリ:Z1-R( 141 )

喫茶メグロと三十年

喫茶メグロと三十年_a0064474_19494383.jpg
 カフェが好きです。
単車乗りの集まるカフェはもっと好きです。
自分がZ1―Rに乗るようになって33年が経ちました。
考えれば凄い年数ですね。
そして喫茶メグロに通い始めて30年という年月が経っています。
VTR1000乗りのSEALさんと喫茶メグロへとランデブーしました。
SEALさんは初めての来店です。
カフェの中に貼ってある写真の中に三十年前の自分が居ます。
相棒はZ1―RだったりW2SSだったりしますが、写真はもうセピア色に近付いていました。
喫茶メグロと三十年_a0064474_19502942.jpg
店のカウンターで珈琲を呑みながら、昔話で楽しみます。
三十年も通っていると話題は尽きないですよね。
SEALさんも驚くような話題と出来事を色々と列ねて語ります。
乗っている単車も変わらないんですから、相当な常連客でしょうね。
珈琲を飲み干して、お腹も空いたので、メグロ近くのふる里うどんで昼食とします。
喫茶メグロと三十年_a0064474_19495913.jpg
この饂飩屋さんは古民家な佇まいで、雰囲気も有りますが、喫茶メグロよりもずっと新しく出来たお店です。
SEALさんは、ざる饂飩、自分は、かけ饂飩を楽しみました。
細麺でもっちりとした食感です。
腹拵えも出来て、二台の新旧リッター車は独自の排気音で走り出します。
喫茶メグロからの帰路は三十年前から変わっていないです。
ジリジリとした真夏の暑さと真冬に小雪が吹く向かい風の中を、何度走って来た事でしょう。
これからも喫茶メグロへと珈琲とトークを楽しみに走ってみようと思います。
ウッディーな喫茶メグロが憩いの場所で有り続けますように125.png165.png



by kawasakiw2ss | 2020-10-12 20:25 | Z1-R | Trackback | Comments(4)

暑さ寒さも彼岸まで

暑さ寒さも彼岸まで_a0064474_20012190.jpg 九月も半ばを過ぎて、お彼岸が近付きました。
昔から暑さ寒さも彼岸までという言葉が有ります。
残暑を過ぎて漸く涼しい日中と成って来ました。
午前中オフを得たので、真夏に走らせるのが大変なZ1-Rを相棒にプチツーしました。
数度のキックでエンヂン始動。
しかし吹け上がりは鈍い感じです。
暖気して乗り込むうちに本来の鋭い吹け上がりと変化して行きます。
段々とレスポンスが鋭くなり、モンスターの正体が現れて来ます。
エンヂンは完全にヒートしますが、真夏のような熱は感じなく成っていました。
暑さ寒さも彼岸まで_a0064474_20012930.jpg
タンクの左右にはみ出したエンヂンの熱は乗り手に感じさせない季節へと移り変わっていますね。
信号待ちでも熱を感じる事無く快適です。
グローブもメッシュじゃなくレギュラーの物で走りましたが、もう快適ですね。
早朝や夜間は皮ジャン着て走るのも良いかもです。
秋の訪れを感じる季節に成りましたね。
単車達を元気に走らせてやりたいと思います。
走る道中に、四輪の窓からZ1-Rを見て話し掛けて来る方が居ました。
750RS乗りだそうです。
元気に走る750RSと遭遇すると嬉しいですね。
楽しいプチツーでした166.png175.png

by kawasakiw2ss | 2020-09-17 20:46 | Z1-R | Trackback | Comments(4)

暑さを切り裂いて

暑さを切り裂いて_a0064474_08482272.jpg
 梅雨明けしてから、物凄く暑い日が続いています。
連日30度超えの気温で、35度に届く日も出ています。
そんな日は、涼しい場所で快適に過ごしたくなるものですが、休みの時間も単車を走らせたくなります。
今回の相棒はZ1-Rですが、この単車は大排気量の空冷四気筒エンヂンを抱いています。
このエンヂンがヒートすると物凄い熱気が乗り手に上がって来ます。
特に信号待ちが長いと、もう大変です。
冬場は暖かくて良いですが、真夏は我慢大会の形相ですね。
そんな単車ですが、暑さにも負けずに走ってくれます。
ビキニカウルも無い方が涼しいんですが、この単車の特徴的な部分です。
涼しさを求めて、満濃池までロックスターと一緒に走りました。
いつものルートで行きますが、ワィンディングと田舎の国道を組み合わせて、快調に走ります。
暑さを切り裂いて_a0064474_08484112.jpg
信号待ちで、ロックスターの友人もフラットツインから上がる熱気に少々参っているようです。
信号がブルーに変わって走り出すと、その熱気も後方に追いやられて行きます。
満濃池は大量の水を湛えていました。
持参した珈琲を呑みながら、珈琲ブレイクします。
友人とは大学時代から一緒に走っているので、もう36年程ランデブーしていますね。
彼ともZ1-Rとも長い付き合いです。
此れからも一緒に走って語って楽しみたいと思います119.png165.png

by kawasakiw2ss | 2020-08-04 09:18 | Z1-R | Trackback | Comments(4)

梅雨の合間を楽しむ

梅雨の合間を楽しむ_a0064474_20240301.jpg
 天気も良く、半日オフの日にZ1-R相棒に走りました。
暫く振りに乗るZ1-Rですが、調子も上々。
直ぐに始動してくれますが、スローは低めです。
気儘に走りを楽しみますが、段々にスローの具合も変わって来ます。
長い付き合いの単車だけに、乗ってやらないと愚図る癖性分は熟知しています。
そして乗り込むにつれて調子も変化するのも知っています。
梅雨の合間を楽しむ_a0064474_20250102.jpg
田舎道を良いペースで走りますが、Z1-Rの乗り味はワイルドで、刺激的です。
走りも楽しいですが、景色も楽しみたいと思います。
梅雨の時期らしい景色を楽しみながら、モンスターカフェを走らせました。
水辺の近くに単車を停めると、心地良い涼風を感じます。
乗り手も単車も心地良さを感じている気がしました。
帰り路にはもう絶好調な感じですー。
お次のオフはW2SSで走らせたいですよー166.png158.png


by kawasakiw2ss | 2020-07-15 21:57 | Z1-R | Trackback | Comments(7)
リッターカフェ三台で走る_a0064474_19445633.jpg 同級生同士で走る事になりました。
中学時代の同級生ですが、三人で単車を走らせるのは初めてです。
車種は御馴染みBMWロックスターとドゥカティモンスター796そして我がZ1-Rです。
ドゥカティモンスター796は初めて拝見しました。
排気量803cc乾燥重量161キロというライトでスリムなカフェスタイルですね。
独、伊、日のカフェモンスターの三つ巴の走りを楽しみます。
リッターカフェ三台で走る_a0064474_19450410.jpg
舶来の二台をZ1-Rで先導して走り出します。
いつもの皮ジャンにジーンズのいでたちですが、天気が良過ぎて、信号待ちでは太陽の存在を感じてしまいます。
市街地を抜けて、田舎道のワィンディングを三台は駆け抜けて行きます。
志度の大串公園に到着。
此処で三人でのプチ同窓会をしました。
語り合う中に懐かしい話や単車談義も出来て、とても楽しい時間です。
語り合っていると時間と自分の年齢を忘れてしまいますね。
三台は良いペースで帰路のワィンディングを楽しみました。
Z1―Rも貫禄の走りで走ってくれましたね。
短い時間でしたが、とても楽しい時間と成りました。
また三台で走るのを楽しみにしていますー166.png166.png166.png




by kawasakiw2ss | 2020-05-18 20:42 | Z1-R | Trackback | Comments(6)

GW最終日にプチツー

GW最終日にプチツー_a0064474_07100512.jpg
 GWといっても休みは無く自分にとっては毎年同じな感じです。
GW最終日という事ですが、昼過ぎからオフの予定です。
そんな中、プチツーの誘いが来たので、少しだけ走る事にしました。
数日前から単車の整備も楽しんでいましたが、やっぱり走らせてやらないとですね。
CB400SFが二台で来るようで、自分はZ1-Rを相棒に走る事にしました。
皮ジャンにジーンズのいでたちで出発、コンビニで待ち合わせて、先ずは空港公園へと向かいます。
空港公園への快走ルートを楽しんで、公園に到着。
しかしながら、駐車場も入れず閉鎖されています。
GW最終日にプチツー_a0064474_07101715.jpg
航空機の姿も見えず、閑散としていましたね。
塩江の道の駅へと移動しますが、此方も同じく閉鎖中です。
どちらもGW最終日までのようですが、寂しい限りです。
ツーリングしている単車達や県外ナンバーの四輪も診掛けましたが、皆がストレスには負けないように、そして一日も早い終息を祈りたいと思います。
久々のZ1-Rの走りは痛快でした。
43年選手ですが、大学時代からの付き合いで、まだまだ走って欲しい相棒です。
五月晴れの日差しと心地良い風とが、皮ジャン越しに感じられて、とても気持ち良かったです166.png125.png165.png





by kawasakiw2ss | 2020-05-07 09:04 | Z1-R | Trackback | Comments(6)
オイル交換でリフレッシュ_a0064474_21080594.jpg
 Z1-Rのオイル交換をしてやりました。
実はオイル交換時期を結構過ぎてしまっていたんですよね。
先ずは暖気してやり、発動機を暖めてやります。
暖気後、ドレンを緩めて古いオイルを排出してやりました。
オイルは凄く汚れていて、真っ黒です。
フィルターの蓋にも小さなドレンが有るので、どちらからも古いオイルを出してやりました。
良く仕事をしてくれたオイルを出し切って、ドレンを〆ます。
新しいオイルを適量入れてやり、発動機始動。
リフレッシュされて静かな発動機の作動音が心地良いですね。
どういうタイミングの良さか、CS250もW2SSもオイル交換時期が近いです。
今度は交換時期をオーバーさせないようにオイル交換をしてやろうと思います。
冬を越したオイルは交換が必要です。
楽しんで作業をしてリフレッシュさせてやりますー166.png119.png



by kawasakiw2ss | 2020-04-06 21:36 | Z1-R | Trackback | Comments(5)
尾原手袋工房主催 西讃を楽しむツー_a0064474_10000133.jpg 久々のマスツーに参加しました。
尾原手袋工房の定期ツーリングです。
初めて参加させて頂きました。
西讃へと下道を走って楽しむツーとの事で、相棒に迷います。
CSを相棒にと決めてましたが、当日の朝は冷たい空気が機嫌を損ねたのか、調子がもう一つだったので、Z1-Rを相棒に出掛けます。
勿論グローブはエルクウィンターを着用しました。
尾原手袋工房主催 西讃を楽しむツー_a0064474_21134250.jpg
道の駅で待ち合わせてましたが、他の参加の人々とは尾原さんともう一人以外は初対面の人ばかりです。
しかも皆、軽量なオフ車ばかりです。
果たして重くて運動性能の鈍いZ1-Rでどれだけ走れるのか、少し躊躇してしまいました。
先ずは天空の鳥居で有名な高屋神社へと向かいます。
此処は初めて行く場所でしたが、鳥居の直ぐ近くまで単車で上がれます。
がしかし、細くて曲がりくねった七曲りを軽量なオフ車と走るのは、なかなかの手強さです。
がしかし、天空の鳥居の上に立って眼下を見下ろすと絶景が広がっていました。
尾原手袋工房主催 西讃を楽しむツー_a0064474_21590914.jpg
鳥居下の参道石段下は凄い高さで、この神社に参詣する人は勿論ですが、この神社を建立した往時の人の大いなる精神と信仰心は大いに賛辞せざるを得ませんね。
しかし、凄く綺麗な景色が広がっています。
多くの人々が県外からもやって来ているのが頷けます。
もしかしたらパワースポットの一つに数えられているのかも知れませんね。
さて、また細く曲がりくねった道を通って下山します。
尾原手袋工房主催 西讃を楽しむツー_a0064474_21142687.jpg
 お次は自分の大好きな豊稔池ダムへと向かいました。
集まった単車は川重車が多く、スーパーシェルパ、KLX125が二台、そしてヤマハXTZ125です。
小気味良いシングルビートの中に空冷四発のリッターカフェの排気音が混じり重なります。
豊稔池ダムに到着、見慣れたダムの姿ですが、いつ見ても美しく荘厳な造形美だと思います。
石積みダムを初めて見た人も居て、そのいでたちに驚いていましたね。
尾原手袋工房主催 西讃を楽しむツー_a0064474_21141219.jpg
ダムの構造の中に身を置くと、その凄さにまた感じ入ります。
ダムのアーチの中で叫ぶと反響で声に独特のエコーが掛かります。
写真の中央の鉄の棒にハンドルを取り付けて、ゆる抜きの時に回す場所です。
人の大きさでダムの大きさが解りますね。
そして、こんな場所まで入って行けるダムは他に有るんでしょうかね。
形といい構造といい魅力的なダムだと強く思います。
尾原手袋工房主催 西讃を楽しむツー_a0064474_21143978.jpg
さて、石積みダムを後にして、お次の名所は父母が浜です。
此処にも初めて行った気がします。
もしかしたら、ずっと以前に海水浴に来たかも知れません。
この海岸は海面が鏡のように平らに成って、天空や人が映るというものです。
がしかし、一部波の無い平らな海面も見えましたが、残念ながら天空は映り込まなかったですね。
しかしながら清々しい海の色と空の青さとのコントラストはなかなかに良かったです。
船の模型の向こうは尾原さんです。
尾原手袋工房主催 西讃を楽しむツー_a0064474_21145346.jpg
 さて、お昼も近付いて来たので、そろそろ昼食タイムとしました。
仁尾に有ります、元祖たこ判の店である小前に行きました。
此処は数年前に行ってからかなり御無沙汰でしたね。
卵たこ判二つを頼みました。
尾原さんが瓶コーラを振舞ってくれましたよ。
久し振りに食べた、たこ判の味はボリュームも有って美味しかったです。
そしてコーラとのマッチングも良く安いです。
尾原手袋工房主催 西讃を楽しむツー_a0064474_21135603.jpg
 銭型砂絵も行きました。
此処も久し振りでしたが、天気も良く砂絵はクッキリ見えましたね。
寛永通宝の古銭の形ですが、上の展望所から見ると、現代の500円玉よりも大きく丸いクッキーサイズのように感じましたね。
自分の手は人より大きめだと尾原さんに手袋のサイズを見て頂いた時に言われています。
手の小さな人だと丸いお煎餅サイズに成るのかも知れませんね。
紫雲出山にも登ってまた細いワィンディングを走りました。
その後善通寺の偕行社へと向かいます。
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以前から行きたい場所では有りましたが、初めて行きました。
明治時代の社交場としての建物のようですが、モダンな形は今尚新鮮な姿を見せてくれました。
外見も中身も美しくリニューアルされていますが、所々に当時を感じさせる味わいが見れました。
自分は古い木造建築が大好きなので、とっても見入ってしまいます。
建物だけでなく、庭木も良く整えられていて、大変に見応えが有りました。
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お隣には、とってもお洒落なカフェが併設されており、此処で合流したモトラさんも加わって珈琲を味わいます。
たこ判でお腹いっぱいでしたが、パフェやケーキを頼む人も居ました。
自分は珈琲のみとしましたが、あっさり系の飲みやすい味わいでしたね。
此処では色々な話題で語り合いました。
単車乗りにカフェは似合う場所だと昔から思っています。
単車乗りに珈琲は相性が良いというか、単車乗り達が集まって語り合う喫茶店でありカフェは憩いの場所だと思います。
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 最後はモトラさん案内で乃木館を観覧しました。
この建物も何度と無く来ていますが、味わい深い木造建築物です。
皆で楽しく、興味深く観覧した後は、洗車やヘリの見学もしました。
 盛り沢山の西讃を楽しむツーもここらで御開きです。
帰路はZ1-R先導で帰りました。
そして其々のルートで別れながらツーは終了です。
久し振りのマスツー、そして初めて会う人との語らいは楽しい時間でありました。
尾原さん、素晴らしいバイクグローブと楽しいツーリングの企画を有難う御座いました。
また是非参加させて頂きたいと思います。
また屋島工房へも行きたいですねー165.png165.png



by kawasakiw2ss | 2020-02-12 10:00 | Z1-R | Trackback | Comments(8)
カフェレーサーで行くカフェ_a0064474_22115702.jpg
 今月はいつもに増して多忙です。
単車は乗っていましたが、ブログの更新が出来ず終いでした。
さて、今回は初めてのカフェに行きました。
相棒はZ1-Rです。
カフェレーサーで行くカフェは珈琲スタンドU-SAN CAFEです。
此処はブルースプーン珈琲豆店に併設しているカフェです。
Zの調子も上々で、早馬の走りでカフェに到着。大きなロースターが何台か鎮座している店内の一角にカフェが有ります。
残念ながら店内の写真は控えましたが、ウッディーな雰囲気のカフェです。
数ある珈琲メニューの中からサントスNo2というブラヂル産の豆を使った珈琲を頂きました。
なかなか味わい深く、とっても美味しいです。
お店には次々とお客さんが来ますが、皆フレンドリーで誰とでも話出来る感じです。
このカフェはとっても気に入りました。
また立ち寄りたいですねー125.png

by kawasakiw2ss | 2020-01-24 22:35 | Z1-R | Trackback | Comments(6)
大晦日の夜にZ1-Rで走り納め_a0064474_20170609.jpg とうとう今年も終わりますね。
毎年の事ですが、年末も最後の日まで慌しく仕事をしていました。
一日を終えて、日が暮れて夜に成ります。
今年の冬は比較的暖かいので、Z1-Rで夜の走り納めをしてやる事にしました。
皮ジャンとオーバーパンツを着込んで、エンヂンを始動。
暖気をしながら、タコメーターの針が落ち着くのを待ちます。
サイレンサーからは白い蒸気が混ざった排気が斜め上に向かって吐き出されています。
大晦日の夜にZ1-Rで走り納め_a0064474_20171477.jpg
静かにZ1-Rを走らせますが、大きなパワーとトルクがリッターマシンを感じさせてくれます。
そして冷気を切り裂いてくれる特徴的なビキニカウルの恩恵を感じます。
このZ1-Rとは32年もの長い付き合いです。
この単車の造形美に飽きてしまうどころか、夜の顔立ちも昼間に見る姿とはまた違って見えます。
とても不思議な単車ですね。
さてそろそろ、夜の走り納めも終了です。
エンジンが暖まって、アクセルのツキも鋭くなっていますが、乗り手の身体は反対に冷えてきます。
大晦日の夜にZ1-Rで走り納め_a0064474_20172330.jpg
Z1―Rにもガソリンを満タンにしてやる事にしました。
ガソリンスタンドには県外ナンバーの四輪が目立ちます。
単車で来ているのは自分だけのようですね。
今年もこのZ1-Rは良く走ってくれました。
そして、双 極の調べブログに遊びに来て下さった人達には偉大なる感謝をさせて頂きたく思います。
新年もどうぞ宜しく御願い致します173.png
KAZ


by kawasakiw2ss | 2019-12-31 21:02 | Z1-R | Trackback | Comments(4)