旧いカワサキ乗りのKAZといいます。W2SSコマンダー、Z1-R、CS250そしてラビット、行灯カブ、四輪はラルゴとR2を饂飩王国讃岐で乗ってます。音楽も大好きです♪

by KAZ
a0064474_14572755.jpg 連休の2日間は連日のミーティングを楽しんでました。
行灯カブ70、CS250とどちらも単気筒で鼓動を楽しめる単車です。
自分は鼓動感を感じて走る単車が好きなんでしょうね。
父親の影響で乗り始めた単車ですが、父親が乗るメグロやWの排気音を聴きながら育ったせいでしょうね。
 今日は半日オフという事で、OZのお姉さんとカフェツーをしましょうとの約束でW2SSを相棒に出掛けました。
待ち合わせ場所に白いエストレヤが停まっています。
ドライヴチェーンにはホワイトチェーンオイルが塗布されて整備された跡が覗えます。
W2SSも出掛ける前に少し整備し調子は上々です。
向かうは坂元珈琲という初めてのカフェです。
エストレヤに先導して頂いてW2SSの鼓動とエストレヤの鼓動のビートハーモニーを楽しみつつ走ります。
住宅街の中に坂元珈琲は在りました。
まだ建物も新しいのでオープンして間もないようですね。
熱い珈琲を頂きながら、トークと珈琲を楽しみました。
あっと云う間に時間は過ぎて、カフェから其々向かう方向にフロントフェンダーを向けてお別れです。
帰りは違うルートを通って帰りましたが、並んだ車の車窓から「良い単車ですね。音が良いですねー。」と若いお兄さんが話し掛けて来て、暫く後ろから追走していました。
トークも走りも限られた時間でしたが、楽しいカフェツーでありました。
OZのお姉さん、また機会有ればツーを楽しみましょう129.png

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# by kawasakiw2ss | 2018-09-18 15:34 | W2SS | Trackback | Comments(0)
 a0064474_22521199.jpg 川重車は国内メーカーの中でも独特の造りとコンセプトを持つのが特徴だと感じています。
その川重車の中に異端児とも云える単車が様々に存在します。
カジュアルスポーツ250もその中の一台で、1985年製で生産台数も販売台数も極端に少ない希少車です。
川重乗りやメーカーイベントのKCBMでも認識されないという数奇な単車であります。
そんな単車を愛し止まないCS乗りが不定期に集まってオフミーティングをしています。
今回の開催は岡山で、道の駅みやま公園に午前10時集合との告知です。
自分とW1Sごとちゃんが朝のフェリーで行く予定としてましたが、ごとちゃんは体調不良で欠席。
自分だけでフェリーに乗り込みますが、中には先日のカブミーで会ったレヤン&ぱんだひめさんが奇しくも乗ってました。
船内で談笑し、下船して別れて岡北MDカブが待っていてくれたので合流。
道の駅みやま公園に向かいます。
到着して二人で単車トークでブレイクしていると、ひよこまめ村長CSがやって来ます。
少し前にエンヂンOHして好調のようです。
それからりゅうじCSが事故の痕も物ともせずに登場。
大ちゃんCSはお初でしたが、モトコで製作したトップケースステーが光ってます。
カムかじり虫CSも仕事で多忙ながらも参加です。
そして此方もお初の極さんは最新型のZ900RSで登場と今回のメンバーが出揃います。
CS乗りは岡山は勿論中部地方も居なく遠方ばかりからの集合と成りました。
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 さて異端車御一行は鷲羽山へと向かい走りました。
途中通行止めが有り、迂回しますが、皆元気に走ります。
鷲羽山に向かうワィンディングもコーナーを楽しみつつシングルビートを奏でて駆け抜けて行きました。
頂上展望所に到着、話す話題は山々ですがCSを愛でて維持して走らせて楽しむ話に話題は尽きません。
希少車だけに部品の調達、維持の苦労と楽しみは話題の共通で工夫とヒントが今後のCSとの付き合い方の重要なヒントに成ります。
展望レストランで会食をし、記念撮影の後、熱い異端児乗り達は散会して、心地良いミーティングの思い出を胸に帰路へと走りました。
参加の皆さん、遠路御疲れ様でありました。
また是非CS乗りで集まりましょう162.png

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# by kawasakiw2ss | 2018-09-17 23:50 | CS-250 | Trackback | Comments(3)
a0064474_14494209.jpg 世間では三連休ですねー。
GWも同じくですが、欲しい休みはなかなか出来ないものです。
その限られた中で楽しんで単車に乗っています。
 讃岐カブオーナーズが第四回のミーティングを開催するとの事で案内を頂きました。
フェリー乗り場に集合との事で、行灯カブを相棒に向かいます。
フェリー乗り場に着いて、辺りを見渡すとサンポート側の突堤にいつもの如く集合しているカブ軍団の姿が見えました。
自分の行灯カブがラストだったようで一番端っこです。
ごとちゃんW1Sもやって来ていました。
此処で中学時代の同級生HK君と久し振りに再会します。
彼とは一度ラビット茶話会の後のツーで行った神社で御会いして以来で、彼もカブ乗りに変身していました。
まるがりさん、やまちゃんやじろろ君、シライシン君と御馴染みの顔が見えます。
記念撮影の後にミーティング会場の竜王山公園へと向かいます。
自分は昼から仕事なので、途中離脱&ショートカットして先に会場へ向かいました。
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途中、明石のレヤンさんらしきハンターカブを追い抜きましたが、会場で
とっても久し振りにレヤンさん&ぱんだひめさんと御会いしました。
小野ハンター君、なべさん夫妻やら様々な顔ぶれが集まっていましたね。
山上ではシライシンさんから是非という事で購入した讃岐カブTシャツを頂きます。
会場では楽しいカブ乗りさん達とお喋り出来ました。
しかし大勢の参加者でした。
恐らくながら、自分の行灯カブが一番古いカブだったように思います。
またまた記念撮影の後、自分はリミットが近付いたので、先に失礼して行灯カブを走らせ下山します。
行灯カブを走らせる道中、様々な単車が沢山走っていました。
自分の行灯カブもそろそろ50年選手です。
このカブがもう50年も経つカブだと気付く人は少ないかもですが、乗って走らせてやるだけで楽しいものです。
自分の単車達はそんな老兵ばかりですが、いつまでも元気に乗り続けたいと思いました。
さて、明日はCSのミーティングが岡山で開催されます。
上手く休みが取れたので楽しみの時間を満喫したいと思います169.png




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# by kawasakiw2ss | 2018-09-16 15:45 | 行灯カブC-70 | Trackback | Comments(8)

双 極の走りを楽しむ

a0064474_16073962.jpg 半日のオフを得ました。
少し天気が微妙ですが、自分は基本的に晴男なのか不思議に雨に降られる事は意外に少ないです。
ごとちゃんW1Sとプチツーする約束をしました。
自分の相棒はZ1-Rとします。
御互いにオイル交換した単車同士でガンガン走るつもりです。
待ち合わせ場所にW1Sが停まっています。
そこへZ1-Rを並べると、ごとちゃんが現れてZ1-Rの写真を撮りまくって何やら感心しています。
滅多に見ない単車なのと、Z1-Rの独特な角Zの造形に見入ってしまっているようです。
そして双 極の旧川重車二台は五色台のワインディングを目指して走りました。
七曲りのワインディングコーナーを駆け抜けて、先ずは根来寺で休憩です。
此処は四国八十八箇所霊場の一つで、大きな草鞋のぶら下がった山門を通ると、先ずは階段が下り坂という独特の造りです。
参詣の人々も多く、ごとちゃんと色々談笑します。
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そして五色台スカイラインへと走り、本格的なワインディングロードを堪能します。
Z1-Rはエンヂンオイルを交換して胸の空くような加速を味わえます。
コーナーの立ち上がりでアクセルを開けるとシュゴーンというサウンドと共に車体が前に出て加速して行きます。
ごとちゃんのW1Sも負けずに付いて来ていました。
ごとちゃんもオイル交換の効果を体感しているようで、静粛性とスムーズな吹け上がりを得たようです。
展望所で停まって休憩しますが、ごとちゃんはまたまたZ1-Rの写真を撮りまくっていました。
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そして五色台を下山、郷東町に有るラフ&タフコーヒースタンドに行きました。
此処は以前から気に成っていたカフェで、家具工場を改装したカフェです。
中身もお洒落で、珈琲の味もなかなか良いです。
ロックバンドKISSのフィギュア人形が飾られていたり、ギブソンギターが掛けられたりしていたので、ロック好きのスタッフさんなのでしょうね。
ごとちゃんと音楽の話題でも盛り上がってしまいます。
お店のスタッフさんに聞くとロック好きだそうで、自分もロック好きだと伝えるとオーナーさんはバンドしているそうです。
また行きたいカフェが増えましたね。
ごとちゃんは来月から転勤という事で、月末までの限られた時間一緒に楽しませて頂こうと思っています。
ごとちゃん、また一緒に楽しく走りましょうー165.png

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# by kawasakiw2ss | 2018-09-15 16:41 | Z1-R | Trackback | Comments(3)
a0064474_11233402.jpg 長い相棒のZ1-Rの走行距離が75.000マイルに達しました。
今年の真夏の中をオーバーヒートする事無く頑張ったオイルとエレメントを交換してやります。
もう今迄に何回このZ1-Rのオイル交換をした事でしょう。
そして様々なオイルを使ってフィーリングを味わいました。
高価なオイルは使った事無いですが、カストロール、シェブロン、バルボリン、ペンゾイル、JOMO等々、色々と使用してみました。
どのオイルも様々なフィーリングが有りましたね。
しかし、一番困ったオイルは20W-50という粘度のオイルを使った時に、シフトフィールが固く成ってしまい吹け上がりも重く成った事が思い出されます。
現在はシェルのオイルを使用していますが、フィーリングも良く満足しています。
 さてZ1-Rのエンヂンを始動させて暫く暖気、そしてオイルを抜きます。
真っ黒く日焼けした(笑)オイルが元気良く出てきました。
そしてストックしていた南海製のエレメントに交換してやりました。
今迄車体に入っていたのはデイトナのエレメントでした。
新しいオイルを3.7リットル注いでエンヂン始動。
暫しオイルランプが点灯する儀式も数秒で消灯し、幾分静かに成った空冷四気筒エンヂンのスロー音を楽しみました。
吹け上がりも鋭くリフレッシュされたZ1-Rは明日の午前中、ごとちゃんW1Sとランデブーする予定です。
明日は良い天気に成りますようにー174.png



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# by kawasakiw2ss | 2018-09-14 11:47 | Z1-R | Trackback | Comments(2)

雨の日の出張オイル交換

 a0064474_21331027.jpg 折角のオフ日だったんですが、雨の一日と成りました。
期間限定で讃岐人に成ったごとちゃんと一緒に走る約束をしていましたが、生憎の雨模様です。
という事で、今日はごとちゃんのW1Sのオイル交換時期が来ているとの事なので交換作業をしてあげる事にしました。
オイル受けにオイルや工具と諸々の物品を詰め込み、サンバーで出動。
ごとちゃんのとこに到着して、早速Wを暖気してオイル交換開始です。
段ボールのオイルシューターを製作して、古いオイルをタンクから吐き出させます。
オイルは相当汚れていて、量も減っていました。
ドレンを〆て新しいオイルを注ぎ込みます。
再びエンヂン始動してオイル交換後のフィーリングを味わいましたが、静かにスローも安定して良い感じです。
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クラッチレバーの遊びも少し多かったので調整しておきました。
その後、昼ごはんにカブ乗りのつぅ君が居る、こがね製麺所に食べに出かけました。
つぅ君が笑顔で迎えてくれて、美味しい饂飩をごとちゃんと一緒に食べます。
その後Wの元に帰ってからは、W談議を珈琲を味わいながら楽しみました。
ごとちゃんはWに対して、とっても熱い情熱を持っています。
自分もWを乗り始めた26歳の頃を懐かしく思い出していましたね。
あれから27年が経ちましたが、Wへの情熱はごとちゃんのような新しいW乗りと一緒に熱くありたいと思いますね。
自分のW2SSもオイル交換時期がやって来ています。
Z1-Rも同じくですが、次のオフ日にはどちらもオイル交換と整備を施してやろうと思います。
ごとちゃん、とっても楽しい時間を有難う御座いました。
今度は一緒に走りたいですね162.png


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# by kawasakiw2ss | 2018-09-09 22:19 | 単車 | Trackback | Comments(4)
a0064474_20133370.jpg 台風が過ぎ去って晴天が戻って来ました。
半日オフの日を得たので、コミュの仲間でプチツーする約束をしました。
かおりさんCB400SF、ふなさんホーネット250そして自分はZ1-Rです。
待ち合わせ場所のコンビニにZ1-Rを走らせます。
Z1-Rは来客で出発が出遅れたにも拘らず、韋駄天の走りでコンビニに到着。
御二人と合流して、先ずは田という饂飩屋さんに向かいます。
今回は全ての単車が並列四気筒車でしたね。
其々のフォアサウンドを轟かせて、角煮ぶっかけで有名な田に到着。
しかし角煮の具が一人前のみで、かおりさんのみが食べました。
ふなさんとKAZは釜玉にしましたが、なかなか美味しかったです。
この田の向かいは空冷四発重量車で有名なSPECが有り、久々に少しお邪魔させて頂きました。
その後カフェしるくへと向かい、三人で珈琲を楽しみました。
此処のカフェメニューと店内の雰囲気も皆気に入ってくれたようです。
お茶した後はカフェの駐車場で記念撮影して解散と成りました。
かおりさん、ふなさん是非また楽しく127.png走りましょうー166.png




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# by kawasakiw2ss | 2018-09-05 20:39 | Z1-R | Trackback | Comments(6)
a0064474_07531095.jpg 楽しい呑み会から一夜明けて、昼からごとちゃんとプチツーに出ました。
先ずは腹拵えという事で、こだわり麺やで待ち合わせ、饂飩を食します。
日曜日という事も有ってカウンター前からは長蛇の列です。
二人で昼饂飩を楽しんで、W二台は西に向かい走り出します。
ごとちゃんのWも元気になり、力もモリモリ出ているようです。
自分のWも事前に燃料満タンとタイヤの空気圧を増してやって、快調そのものです。
向かうは大野原町の豊稔池ダムとしました。
県道からワインディング、国道と一気に走って重要文化財である石積みのダムに到着。
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ごとちゃんはその外観の姿に感動しているようでした。
豊稔池ダムの駐車場にWを停めて橋を渡ってダムの近くまで行きます。
ごとちゃんはスマホで写真を撮りまくってました。
堰堤の真下に歩いて行くと、石のサイフォンから出て来る水が天然の涼しさを漂わせています。
とっても心地良いのと、水の流れる姿と音が何とも言えない雰囲気です。
いつもながらに思いますが、よくこんな石積みのダムを造り上げたものだと感心してしまいます。
もう少し歩を進めて、石積みのアーチの中に入って見上げると、とっても素晴らしい空間を見る事が出来ます。
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ひんやりした石と流れる天然ミストが漂うアーチの真下からは青い空と白い入道雲が大きな鍵穴のような形の中に見せてくれて、目を楽しませてくれます。
他の若い見学者もベンチにスマホを忘れてしまう程の素晴らしい豊稔池ダムのいでたちでありました。
忘れられたスマホにはビートルズのステッカーが貼られていて、持ち主の女の子はダムの前で安堵の胸を撫で下ろしていましたね。
此方も嬉しい気持ちで大満足です。
 
その後W二台はダムを後に下りのワインディングを駆け下ります。
ごとちゃんのWが突然ストップしてしまい心配しましたが、コックの開け忘れだったようです。
その後行きつけの喫茶メグロで珈琲とウッディーなカフェをごとちゃんに楽しんで貰いました。
珈琲ブレイクの後に、高品質の讃岐産ライディンググローブを体感して貰おうと、また一気に走りました。
ごとちゃんのグローブ感は独特でしたが、屋島工房のグローブの品質には感動されていたようです。
やっぱり単車に乗るには皮グローブ、皮ブーツそして皮ジャンだと工房の尾原さんも仰っていましたね。
これも単車乗りの伝統だし、ずっと継承し続けたいですね。
早く皮ジャン着て走る季節に成るといいなーって思いました。
ごとちゃん、楽しく走れましたかねー。
また讃岐を楽しむツーに是非出掛けましょう166.png166.png





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# by kawasakiw2ss | 2018-09-03 09:10 | W2SS | Trackback | Comments(12)

夜のW呑み会談議

a0064474_08271699.jpg 讃岐に来て親しくさせている、ごとちゃんとWを見ながら呑んで語りましょうとの企画が上がりました。
ごとちゃんの転勤宿舎にはそんな語り合うスペースが存在しているようです。
一日の所用を終えて、サンバーで向かいます。
ごとちゃんと合流、スーパーで買出しをして、そのWの鎮座するスペースにやって来ました。
先ずは麦酒で乾杯です。
話題は勿論Wの話ですが、時折ごとちゃんが自分のW1Sを見て悦に入りながら、呑んで食べて語っての楽しい夜でありました。
Wのメカニズムの話や乗り方、そしてW乗りの話題と話は尽きません。
買って来たお酒が無くなり、二人とも良い酔い加減と成りました。
次の日は二人でWツーを楽しむ予定なので、持参したシュラフで休む事にしました。
ごとちゃん、とっても楽しい時間とスペースを有難う御座いました。
またツーで楽しみましょう165.png167.png



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# by kawasakiw2ss | 2018-09-02 08:46 | W2SS | Trackback | Comments(4)
a0064474_14331952.jpg 従兄弟の形見であるCSを大事に乗っています。
CSは1985年に発売されてから33年という年数を迎えています。
CSのシートは二分割構造で、リヤシートは後ろの端っこが破れてリペアして綺麗でしたが、フロントもサイドの部分に亀裂が出て来ました。
このメインシートは従兄弟の座っていた部分なので、使えなくならないうちに予備のシートを張り替えてやろうと思いました。
予備のシートは昨年ぽっぽハトさんから頂いた部品取り車のシートを取り外してリペアします。
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予備シートは相当痛んでいましたが、表皮をディンプルレザー仕様にして見た目とシートの安定性を高めてやる事にします。
シートをリペアに持ち込んで、職人さんと相談をします。
シートベルトの固定部分が腐食していてベルトの装着は難しいかもでしたが、無事にシート表皮もベルトもディンプルレザーで新調してくれました。
早速車体に装着して座ってみましたが、セパハンで些か前傾姿勢のCSのポジションにディンプルシートは滑らなくて良い相性です。
メインシートの後部部分は乗り手の腰が当たる箇所ですが、純正は表皮とウレタンの間に大きな空間が斜めに有ったのが、ウレタンの曲線にピッタリとシルエットが合って具合が良いです。
タンデム部分も面積は小さいですが、シートバッグを載せて走る事場合にバッグが前後に滑り難く成ったと思います。
来月の17日には岡山でCSのミーティングが有るので、シートを披露するのが楽しみの一つになりましたね。
ディンプルシートレザー、御奨めの素材です162.png
 
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# by kawasakiw2ss | 2018-08-31 15:42 | CS-250 | Trackback | Comments(7)