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旧いカワサキ乗りのKAZといいます。W2SSコマンダー、Z1-R、CS250そしてラビット、行灯カブ、四輪はラルゴとR2を饂飩王国讃岐で乗ってます。音楽も大好きです♪

by KAZ
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 先日は久々開催の香川旧車クラブミーティングが行われました。
今迄は高松空港アミューズメントゾーンで行われていたんですが、今回からカフェ ジャルダンの駐車場にて開催される事となりました。
自分は昼前から所用が有ったので、BMWロックスターのH君と一緒に30分限定での参加をします。
皮ジャンに身を包んで、CSを走らせますが、朝は少し肌寒いです。a0064474_08385563.jpg
九時スタートの旧車ミーティングですが、出だしはぼちぼちで、上のCBRエンヂン搭載のCBもポツリと佇んでいます。
自分のCSの手前でC65の青空整備をしている方が居ました。
良く見ると、旧知のアイリーさんです。
とっても久し振りに御会いしました。
自分が大学生時代からの知り合いで、今日はC65で早くから参加されていましたが、フロントブレーキワイヤーが切れてしまい、交換されていました。
シート上の赤黒のジャケットは大学時代から愛用してた覚えの有る代物です。
懐かしく話させて頂きましたが、とっても元気そうです。
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旧車クラブ会長さんもトランポから御馴染みキャブトン側車付きを降ろしていましたが、フックが噛んでしまったようで四苦八苦しています。
その積み下ろし作業に人が集まって、あれやこれやと相談しながら、やっとの事でキャブトンがスロープを転がるように降りて行きました。
このサイドカーは香川旧車クラブミーティングの看板車のようなものですね。
他にもサイドカーは色々と参加されていました。
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サイドカーはとっても高級志向な感じでしたが、見てて楽しいです。
外車が多く、サイドカーに相応しいカスタムが施されている車が殆どです。
皆、興味津々と車両を眺めていましたね。
そうこうしていると参加車両が次々と入って来ます。
小排気量車が多かったような気がしますが、懐かしい単車もチラホラとやって来ています。
しかし自分は30分のみの参加時間しか無いので、そろそろ失礼する時間と成ります。
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其処へライフピックアップにモトコンポを乗せてイエローラビットさんがやって来ました。
いつも茶話会で御馴染みのライフピックアップですが、青いモトコンポを乗せてる姿はまたポップでしたね。
少しだけお話して、CSとロックスターは会場を後にしました。
帰る道中も色々な参加車両らしき単車とすれ違いました。
しかし、短い時間でも参加して良かったと思います。
来年は是非ゆっくりと参加したいですね。
参加の皆様どうも御疲れ様でありました。
これからも長くミーティングが続いて欲しいと思いますね162.png


# by kawasakiw2ss | 2019-11-18 09:07 | CS-250 | Trackback | Comments(6)
a0064474_11571846.jpg 個性的で楽しいカフェに行くのが、とっても好きです。
世の中にカフェは色々と有るでしょうが、スタイルやいでたちは様々です。
楽しさが溢れるカフェに単車で走って行くのが大好きです。
 半日のオフを得たので、「カフェしるく」へとZ1—Rを走らせました。
行く前に給油しますが、相棒の調子は良好のようです。
給油して走り出すと、多くの単車とすれ違います。
今朝はとっても暖かく、単車で走るにはもってこいの一日のようですね。a0064474_11570195.jpg 
カフェしるくに着きました。
コミュでも告知はしていましたが、どうやらソロでカフェを楽しむように成りそうです。
カフェの中に入って、珈琲を注文します。
20円プラスでトーストも頂けますが、朝食は食べてるので珈琲のみとします。
此処のカップは大きめでたっぷりと珈琲を楽しめます。
ビスケットが一枚付いているのがまた良いですねー。
美味しい珈琲を味わいながら、店内に飾られ陳列されている骨董品を楽しみます。a0064474_11570767.jpg

 唱和の懐かしい玩具や看板、そして掛け時計が並んで良い雰囲気です。
振り子時計が丁度10時を指した時、昭和な懐かしい響きが鳴り出しました。
陳列された人形達が動き出すのかと思うような音がカフェ内に響き渡ります。
次にこのカフェを楽しむ時も、午前中のジャストの時刻を響かせてくれる時間を過ごしたいものです。
カフェのオーナーさんは以前に来たKAZをしっかり覚えていて、今日はラビットの往診車じゃないんですねと云っていました。
カフェのお客さんに旧車好きの方も居られるようです。
オーナーさんが色々話してくれて楽しい時間を過ごせました。
カフェしるく、また単車仲間と訪れたいカフェですね164.png


# by kawasakiw2ss | 2019-11-16 17:10 | Z1-R | Trackback | Comments(8)
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 秋も深まってツーリングのシーズンです。
単車乗りの秋そしてツーリングの秋たけなわですね。
コミュの仲間どらさん御一行が讃岐饂飩ツーをするという事で、午後からの半日だけ一緒に走って御接待させて頂く事にしました。
どらさん御一行は岡山、広島、山口と遠方からの來讃です。
同じ香川のノブ@明治屋さんも午前中から合流されるようです。
相棒はW2SSで走ります。
待ち合わせ場所で、どらさん御一行と合流。
先ずは桃太郎神社と根来寺への参詣でツーの安全を祈願しました。
道中のワィンディングを楽しみながら、バーチカルツインの排気音が皆を先導しました。
桃太郎や牛鬼の伝説の語りべをさせて頂きながら讃岐の魅力を感じて頂きました。
自分は生来の讃岐人で、讃岐の伝説が大好きです。
讃岐の伝説話は子供の頃から聞いて、もう暗記している程です。
五色台での絶景と清々しい秋の空気とを味わってワィンディングを走って下山します。
最後は、伝統のヨコクラ饂飩へと行きました。
御一行さん達は、もう数軒の饂飩屋さんを堪能されていたようですが、ヨコクラの饂飩の味わいと古い木造建築とヨコクラ
の歴史の深さを味わえたかと思います。a0064474_11060620.jpg
ヨコクラの建物と空間には独特の味わいが漂っています。
実はこのヨコクラのトイレも独自の味わいを持っているので、皆に行って用を足して頂きました。
行って帰ってくると、異空間を味わったような感想を聞きましたね。
ヨコクラ饂飩の前で記念撮影。
此れから遠路を其々が帰り走ります。
途中までW2SSで先導させて頂きながら、再会を楽しみに両手を挙げて御別れさせて頂きました。
拙い御接待だったかもですが、楽しいツーのひと時を楽しませて頂きました。
また是非御來讃下さいませー174.png165.png


# by kawasakiw2ss | 2019-11-11 12:09 | W2SS | Trackback | Comments(8)

皮ジャンの季節

a0064474_12563242.jpg 皮ジャン着て単車乗るのが好きです。
父親が単車に乗る時に黒い皮ジャンを着るのが常だったのを見て育ちました。
夏場でも着ていたような気がします。
その影響か、単車乗りの正装は皮ジャンだと思っています。
秋になり、皮ジャンが丁度良い季節と成りました。
数着持っている皮ジャンですが、先ずは薄手のブリティッシュグリーンの物から皮ジャンの着初めとしました。
オフシーズンに特別な手入れはしていないですが、良く着用していたので、カビの発生も無く川自体もしなやかです。
早朝や夜間は中綿の入った左のワークリーフ製の皮ジャンを着ています。
こちらも皮の状態は良い感じです。
皮ジャンは生き物の皮を使ってジャンパーの形に仕立ててます。
新品や着始めはゴワゴワ感が有りますが、着込んで体型に馴染んでくると、皮ジャンが着ている人の体型や動きに応えてくれるように変化してくれます。
まだ数着の皮ジャンが有りますが、順次着用して単車に乗る御伴をして貰いたいと思います。
皮ジャンを着て単車に乗ると皮に包まれた安心感というか、単車に乗ってるぞーっていう感覚が増しますね。
皮ジャンも日に当たると柔軟に成り、日光で殺菌されてカビも生え難くなるようです。
自分の皮ジャンを持ってはいるけど、仕舞い込んで着ていないという人、高価な皮ジャンがカビに塗れてしまって皮も硬くなっているかも知れません。
手入れしてやって、単車に乗る御伴として陽の目を見せてあげましょう。
動物の命を頂いて出来上がる皮ジャンです。
太古の昔から皮に守られる服装で人間は過ごして進化してきました。
そんな歴史有る皮の衣装を心から愛でてやりたいものです166.png156.png165.png

# by kawasakiw2ss | 2019-11-07 13:20 | 単車 | Trackback | Comments(8)
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 ラビット301に乗って15年が経ちました。
平成16年から乗り出しましたが、あっという間の15年間でしたね。
そのラビットですが、何と自賠責が切れたままにしてました。
慌ててコンビニで自賠責にて加入手続きをします。
今回も五年の加入です。
保険料は16.990円でした。
五年前の前回は17.330円だったので、少し安く成っています。
しかし十年前の自賠責の保険証明書を見ると14.070円とかなり安いです。
そして十五年前の初めてラビットに乗り始めた時の保険料は18.230円と一番高いものでした。
高い時と安い時の価格差は4.160円も有ります。
このペースで行くと五年後の保険料はどんなもんでしょうかね。
ステッカーは令和六年の十月まで有効と成りましたが、次は忘れずに保険更新を心掛けたいと思います。
皆様方も自賠責の更新時期を忘れずにどうぞー158.png


# by kawasakiw2ss | 2019-11-05 09:13 | ラビットS-301 | Trackback | Comments(4)
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 先日CSのスパークプラグを久々に交換しました。
前に使っていたのはNGK製のイリヂウムプラグです。
装着してから長い年数と距離を走りました。
調子が悪く成った訳では無いですが、使用年数も距離も相当なものなので交換する事にしました。
ショップで新しいプラグを物色しますが、イリヂウムプラグの耐久性と具合が良いので、高価ではありますが、今回もイリヂウムプラグを選択します。
NGK製とデンソー製と迷いますが、デンソー製は欠品していたので前と同じNGK製のイリヂウムプラグを求めます。
帰宅して早速プラグ交換しようと思いましたが、CSのプラグ回りはタイトで水温センサーが有るので手持ちのレンチでは回し辛いです。
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仕方なくBIKEBASEのあつぞー君の店で外す事にします。
上の写真が古いプラグですが、長年付けたままだったのでネジの部分が錆びてレンチの回りが渋く成っていました。
それだけプラグの点検はしなくて良かったのと、CSのプラグ回りは水が溜まり易くプラグも錆易いと思います。
さて、無事に古いプラグも抜けて、新しいイリヂウムプラグが入りました。
始動性は古いプラグでも上々でしたが、気持ち良くエンヂンは目覚めてくれます。
古いプラグは約2万5千キロは使っていたので、古い80年代のシングルシリンダー車としては耐久性も着火性能、単車との相性も相当良かったんだと思います。
古い単車にイリヂウムプラグは入れない方が良いとか燻り易く、煤けると後が厄介だとかの事も聞くイリヂウムプラグですが、自分の経験からは素晴らしいプラグだと感じています。
これから寒い冬に突入して行きます。
単車のプラグを新しい物に換えるなら一度イリヂウムプラグを使うのも良いかと思います。
小さいけれど大きな仕事をしてるスパークプラグです。
良い火花が出て、エンヂンに喝を入れてくれるように、しっかり手を掛けてやりたいものです166.png125.png


# by kawasakiw2ss | 2019-10-31 09:29 | CS-250 | Trackback | Comments(2)
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 単車乗り達が集まるライダーすカフェに行くのが好きです。
というかカフェ自体が好きなんですよね。
大学時代、大阪のミュンヒというライダースカフェが有り、良く通っていました。
カフェの中にはミュンヒというドイツ製のレアな単車が鎮座していて、単車乗りが珈琲を飲みながら、オーナーのマスターと様々な話で盛り上がっていました。
それがライダースカフェとの出会いです。
所用で奈良から大阪に行く足に、リトルカブを借りる事が出来たので、前々から行きたかったライダースカフェ リトルパインに行ってみる事にしました。
リトルカブは青空整備でオイル交換をしてやり、調子も上々です。
大和路から河内路へとひた走り、迷う事無く河南町に有るリトルパインに到着。
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開店して直ぐの時間だったので、オーナーのお姉さんとお話させて頂きながら、美味しいモーニングを頂きました。
店内の写真は控えさせて頂きましたが、とても清潔感が有り、単車乗りの心をくすぐる品々や雰囲気が有りました。
リトルパインのお姉さんもカワサキ乗りと云う事で、新しい川重車の話や古の川重車の話をお喋りさせて頂きました。
遠くからやって来られるお客さんからご近所の方々まで、様々な単車乗りが来るとの事ですが、是非また訪れてみたいライダースカフェですね。
朝から所用をこなさないといけないのでリトルパインへの再来をお姉さんと約束してリトルカブを走らせました。
今度は自分の単車で来てみたいものです。
関西へのツーリングに是非リトルパインへのルートを入れてみて下さい。
とっても楽しい時間を過ごせますよ。
リトルパインのお姉さん、どうも有難う御座いました123.png165.png


# by kawasakiw2ss | 2019-10-28 09:21 | 単車 | Trackback | Comments(0)
a0064474_09065623.jpg CVTオイルやATオイルの交換をすべきか、無交換で良いとか色々と意見が有るようですね。
特に過走行した車は交換すると故障のリスクに繋がると云われます。
この間、R2のCVTオイルを12万キロ振りに交換しました。
シフトショックや発進時の滑りを若干感じていたのが改善されて良いフィーリングに変わりました。
このR2は3万キロ走行時にCVTオイルを交換していたので二度目の交換でした。
では、良く言われる過走行で一度もCVTオイルを交換していない車はCVTオイルをすると如何なる事に成るんでしょう。
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うちにはもう一台、母親のR2が有ります。
このR2は走行距離10万キロを超えていて、一度もCVTオイルの交換は成されていません。
前回のCVTオイル交換が良い結果だったので、この車もCVTオイルを交換したいと思います。
CVTオイルはスバル純正を持っているので前回と同じく持参してスバルディーラーで交換して頂きました。
今回は残念ながら作業で抜いたCVTオイルがオイルキャッチャーに直接落としたので確認する事が出来ませんでしたが、相当汚れているのは目視出来ました。
真ん中に見えるのがCVTエレメントですが、前回と同じく整備士さんに交換は奨められませんでした。
ショールームでは無料のドリンクを頂きながら、整備の終了を待ちました。
作業が終了して、前回と同じく4.796円を支払います。
仕上がったR2はスローでのCVT音も静かになり、発進時のざらつきも改善されていました。
CVTは壊れるという風潮も有るようですが、定期的にオイル交換してリフレッシュさせてやる事で故障から回避出来るんだと思います。
過走行車でCVTオイル交換を迷っている人や、今迄交換した事の無い車はディーラーと相談して交換してあげる事を御奨めします。
ますますR2に乗るのが楽しく成りました125.png165.png


# by kawasakiw2ss | 2019-10-25 09:58 | スバルR2 | Trackback | Comments(8)

はみ出した造形美

a0064474_17001645.jpg 単車のデザインって時代での変遷や流行で変化していきますね。
これは単車に限らずでしょうが、物の形やデザインは様々な変遷を経て変わっていきます。
先日、ある所で若い単車乗りが我がZ1-Rを見せて欲しいと寄って来ました。
このZ1-Rのスタイリングはカフェレーサースタイルで、独特の雰囲気を持っていますが、その若い単車乗りはカフェスタイルも云ってましたが、エンヂンの横幅が凄い魅力だと云います。
タンクの幅よりも大幅に横広く、はみ出した造形に見入っていました。
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確かに昨今の新しい単車はタンクの下からエンヂンがはみ出したものは存在していません。
ホンダCBX-1000の空冷六気筒車のようにエンヂンの幅が車体のデザインの核と成っている単車は、その最たる物でしょうが、昔の空冷四気筒エンヂン車は少なからずタンクの幅よりもエンヂン幅が大きく張り出したものは多かったと思います。
現代は水冷車が主流に成り、エンヂンもコンパクトと成りました。
これは機能的にも性能的にも時代の進歩だと思いますが、空冷フィンの美しさとエンヂン自体の大きな存在感は車体デザインと共に見た目に圧倒的な迫力を訴える形だと思います。
この空冷エンヂンに火が入ってのサウンドは排気音だけでなく、空冷フィンの共鳴する独自のサウンドを聴かせてくれます。
エンヂンを切ってのキンキン、チンチンと無く音も個性の一つですね。
もうこんなエンヂンの造形と大きさは過去の産物と成りそうです。
久々に乗るカフェモンスターは気持ちの良い吹け上がりで走ってくれました。
これからの季節、空冷エンヂンには丁度良い環境です。
張り出したエンヂンに秋風を当ててやりながら、排気音と単車のスタイルとを楽しみながら走らせてやりたいと思います166.png166.png166.png166.png



# by kawasakiw2ss | 2019-10-20 17:26 | Z1-R | Trackback | Comments(6)
a0064474_09280586.jpg スバルR2はCVTミッションを採用しています。
このCVTミッションはスバルが誇る技術の一つで、熟成を重ねて来た信頼性の高いものと思います。
このCVTも従来のATと同じく専用のオイルで潤滑をしています。
このオイルを交換するか否かで意見の大いに分かれるところです。
自分のR2は以前3万キロ程走った時にミッションに違和感を感じてCVTオイルを初めて交換しました。
交換後フィーリングは改善されて、いつしか15万キロオーバーまで走ってしまいました。
しかし少し前からシフトショックや発進時の滑りのようなものを感じてしまっていました。
これはCVTオイルの交換を考えるべきと思いましたが、友人達には12万キロも無交換だとCVTが壊れるリスクが高いから止めた方が良いとの意見が多いです。
そこでスバルディーラーに相談して回答して頂くと、交換すべきとの答えだったので、思い切って交換して頂く事にしました。
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このR2を買ったディーラーに久々に行きます。
スタッフの顔ぶれも変わってしまっていますが、親切に対応してくれます。
ピットでの作業も見学させて頂いて、ドレンから出てきた古いCVTオイルを拝見すると、凄く汚れていて真っ黒です。
新しいオイルは赤く透明な色で綺麗ですね。
オイルはスバル純正を持参して行ったので、作業工賃4.675円を支払ってスタッフに御見送りして頂きながら交換後のフィーリングを五感を駆使して感じてみました。
CVTミッションは良好にリフレッシュされたようで、シフトショックも発進時の滑りも改善されています。
そしてエンヂンブレーキも強く利く様に成ったようです。
12万キロオーバーでの交換でのリスクは杞憂だったと思います。
スバルディーラーでの自信を持った意見と整備に満足させて頂きました。
そして富士重工の確かな品質と信頼性を感じました。
さて暫く走って改善されたフィーリングを楽しみながら、燃費もどう変わるのかを楽しんでやろうと思います。
我がスバルR2、目指せ20万キロオーバーです165.png

# by kawasakiw2ss | 2019-10-18 10:08 | スバルR2 | Trackback | Comments(7)