旧いカワサキ乗りのKAZといいます。W2SSコマンダー、Z1-R、CS250そしてラビット、行灯カブ、四輪はラルゴとR2を饂飩王国讃岐で乗ってます。音楽も大好きです♪

by KAZ

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涼みに行こう平日にツー

a0064474_7561196.jpg 残暑厳しい日々であります。
讃岐も渇水の対策を講じなければ儘成らない様子であります。
日々の生活に節水を心掛けたいと思っています。

カブ仲間と暑い夏に平日ツーするのが毎年の慣わしになっています。
今回も色々と盛り沢山な内容で計画をさせて頂きます。
とは云っても平日のツーなので参加出来る人は自ずと限られてきます。
毎回少人数で涼を求めて走るんですが、今回は7人もの参加を得て、平日ツーが挙行される事となりました。

a0064474_7564588.jpg今回の平日ツーの待ち合わせ場所である四国フェリー乗り場に向けて行灯カブ70を走らせます。
概ね調子も良く、元気にフェリー乗り場に到着。
岡山からの参加者を待ちます。
定刻に岡山からの船が到着。
出て来たのは御馴染みたいちょーさん、アヤノさん、福ちゃん、ゴルディさん、ゴルディさんの友人Sさん、そして岡北さんです。
ゴルディさんの友人Sさんは前述のWシートを張替えを手伝わせて頂いた中の御一人で、今回W3カラーのW1SAで来られました。
シートの感想はとっても良いようです。
岡北さんも初めて御会いしましたが、MDカブを107ccにスープアップしたカブで来ててカリカリMDです。
自分の行灯カブが一番排気量が小さくしかも旧いです。

最初の行き先は水道資料館です。
大正時代の建物と鋳物のポンプ室が独特の雰囲気を出しています。
ポンプ室は地下に有って、煉瓦造りの構造と相まって涼しさを感じましたね。

a0064474_17433084.jpg 大正時代から佇む、水道資料館の建物の前で記念撮影後、次に向かったのは小比賀邸です。
此処は重要文化財で、決まった日にしか母屋ゆ庭は参観は出来ませんが、外の門屋は見る事が出来ます。
この立派な門屋は36メートルもの横幅を誇ります。
日本で最大の門屋だと云う事です。
門屋の門の隙間から中を覗いても凄いの一言です。
木造建築好きなカブ乗り達は繁々と眺めておりました。
自分も母屋と立派な庭は拝観した事が無いので、いつか繁々と拝観させて頂きたいと思って居ます。
たいちょーさんはこの建物がマイナーなので、テレビ局に存在を教えるべきだと語っておりました。

a0064474_17442227.jpg さて次に向かったのが、坂出は八十場のところ天屋さんです。
向かう道中、涼しい空気と向き合いながら快適に西へと走って行きます。
程なく八十場へと到着。
此処のところ天屋さんは創業260年という老舗です。
湧き水の霊水と云われる水で作るところ天は四種類の味付けが有ります。
自分はスタンダードな芥子と酢醤油にしましたが、皆は其々違う味を注文していました。
このところ天は癖の無い、素直な味わいです。
流石に綺麗な水で拵えている感がありました。 
ところ天を食べる庵の中も小池が前に有って、とっても涼しい居心地でありました。

a0064474_17444664.jpg 八十場からほど近いこめやのランチを食する予定で行きましたが、生憎の定休日です。
今回のツーでの盲点でしたね。
水曜日は定休日だったようです。
此処で色々悩みましたが、たまたま近くに有った親戚が店員している饂飩屋さんへと向かう事と決めます。
近いのと広いので、昼からの行動の作戦タイムに向いています。
皆其々と注文。
自分は醤油饂飩を頼んで食しました。
なかなかコシの強い食感の良い饂飩です。
此処で昼からの行動を阿波の土柱行きと決めます。
自分とたいちょーさん以外は、皆行った事無いので期待に胸膨らませて、カブとWは走り出しました。

a0064474_17451956.jpg 土柱には徳島へと向かいカブを走らせます。
高松空港の滑走路の下を潜って、国道193号線へと行灯カブは先導役を務めます。
信号の少ない田舎国道に行灯カブの最中マフラーから発する排気音が心地良いです。
塩江から土柱に向かう道中で何人かは給油。
全員の給油量は合わせても10リットル程度、給油完了後は土柱へとカブ達は向かいます。
行灯カブは坂道ではドン亀ですが、何とかそこそこのペースで土中へ到着。
初めての方は土柱の威容を展望台から眺めます。
たいちょーさんとゴルディさんの友人Sさんを展望台に残して土柱の頂上へと参ります。
道中は歩きですが、しっかり汗が出ました。
上に登ると、また違う土柱の世界が在りますね。
アヤノさん堪能して頂けましたか?

a0064474_22135250.jpg その後は脇町のうだつの町並みを少しだけ拝観して休憩、また高松方面へと一同は走ります。
国道193号に入ってすぐ行灯カブの燃料がリザーブに。
そのまま走りましたが無事に徳島から讃岐路へと走ってくれたのは燃費の良いカブならではですかね。
〆は昭和のテイスト溢れる銭湯ゑびす湯へ。
しかしフェリーの時間が微妙で、お土産組と銭湯組に分かれます。
ゴルディさんと友人のSさんと自分は、ゑびす湯入浴、その他の人々は御土産を買いに向かいます。
ゑびす湯はとっても魅力溢れる銭湯でした。
番台のオバちゃんに入浴料330円を払うと戦前からの営業とという空気が湯気と共に立ちこめています。
是非また入りたいと思いましたね。
その後岡山組の人々をフェリー乗り場に送って御見送りです。
いろいろと盛り沢山の平日ツーでしたが、楽しく走れました。
参加した皆さん、どうも有難う御座いました
そして元気に走ってくれた行灯カブC70どうも有難うです066.gif
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by kawasakiw2ss | 2013-08-28 21:54 | 行灯カブC-70 | Trackback | Comments(11)

暑い中ユーザー車検

a0064474_1717575.jpg 一番長い付き合いのZ1-Rの車検がやって来ました。
二年ってあっと言う間にやって来ますね。
ここんとこ暑い日が続いていたので、Z1-Rにはあまり乗ってませんでした。
先ずは掃除から始めます。
薄っすらと被っている埃や汚れを落としてやります。
タイヤがそろそろ車検には無理かなーと思いながら、そのまま受けて無理なら交換すると云う事にします。
バッテリーもパルス充電器でせチャーヂしておきました。
先ずはキックでエンヂン始動。
マフラーから少しの白煙が出てきます。
そして右端のキャヴからオーバーフロー。
今回のユーザー車検の暗雲が見えて来たようでした。
先ず給油にスタンドへと走り出します。
タイヤの空気圧も少し減っている感じですね。
長い付き合いなので不具合が手に取るように解ります。
スタンドでレギュラーを満タンにしてエアも張ってやりました。
オーバーフローはフロートチャンバーのガスを全て抜いてやると解消しました。
マフラーからの白煙もずっと少なくなり、陸運局へと向かいます。
自賠責に加入して書類を求めます。
テキパキと記入して車検場の検査レーンへ。
気になる検査はライトが少し下がっているようで、一旦出て外で調整。
二回目は無事に合格でした。
新しい車検証とステッカーを貰ってユーザー車検終了です。
掛かった費用は20370円で、2年前よりも自賠責が下がって470円安かったです。
これから涼しくなるとは思いますが、この古い相棒にはまだまだ活躍して頂きたいと思います。
Z1-R宜しくお願いします053.gif053.gif053.gif053.gif
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by kawasakiw2ss | 2013-08-22 17:17 | Z1-R | Trackback | Comments(9)
a0064474_15341044.jpg 御盆も終わりましたが、まだまだ残暑の厳しさが残っていますね。
御盆休みにはツーリングに出掛けた方々も多かったように見受けられました。
自分は御盆休みが無いので、とっても羨ましい限りです。
それでも色々な単車仲間との時間を少しながらも過ごせました。

さてお盆前からWのスプリングシートのリペアを頼まれていました。
一度に三つものシートを持ち込むのは初めてです。
三つとも痛みは其々違いましたが、表皮も中身も傷んでいるようです。
御盆を挟んでいたので日数は普段より掛かりましたが、三つ共に綺麗に仕上がってくれました。
シートは新品と云われても良いような仕上がりです。
秋に成ってツーリングシーズンが本格的に到来します。
元気にWが走る姿が目に浮かぶようです。
オーナーの方々、劇的に変わった乗り心地に酔いしれて下さいね003.gif041.gif045.gif
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by kawasakiw2ss | 2013-08-19 15:56 | 単車 | Trackback | Comments(8)
a0064474_1971716.jpg ラビット乗りはどの位存在しているのか知らないですが、かなり沢山いると思っています。
旧いスクーターではありますが、魅力と耐久性に溢れた単車だからです。
そんなラビット乗りが様々なトラブルや悩みを抱えた時に大きな助けとなるのがラビットハウスのHPであります。
今回の茶話会はそのラビットハウスの管理人さんが、來讃されての茶話会と成りました。
ラビットハウス管理人さんは神戸からのフエリーでやって来られるとの事で、岡山からのフェリーで来られたラビット乗り老兎留さんの三人組そしてMOTOさん、KAZ計5台のラビットは四国フェリー乗り場で合流して、高松東港に向かいました。
程なく到着、涼しいロビーで待っていると予定時間から、やや遅れてジャンボフェリーは大きな船体を見せながら入港して来ました。
船内からラビットハウス管理人さんの黄色い301とあきラビットさんのサンバーが出て三県の組が合流します。

a0064474_20321187.jpg合流したら茶話会々場へと向かいますが、途中お腹も減ったので、根っこ饂飩屋で腹拵えします。
讃岐は猛暑日が続いており、雨も殆ど降っていません。
そんなカラカラの讃岐路を走るのは過酷です。
冷たい讃岐饂飩に舌鼓を打ちながら、既にラビット談義は始まります。
今回は大御所であるラビット管理人さん、あきラビットさん、老兎留さん、MOTOさんがトークの中心人物であります。
ディープなラビットトークに関心と尊敬の空気を美味しい饂飩と共に頂きました。
そして、satoさんsatoさん父の待つ茶話会々場へと向かいます。
途中マイナートラブルも出ましたが、茶話会々場である、ぎゃらくた果津古に到着。

a0064474_20412247.jpg アイスコーヒーを頂きながら、またまたラビットトーク全開です。
そうしていると讃岐組のポコさんがレガシーで来場してくれました。。
此処でラビットハウス管理人さんより、ラビットハウス製キーホルダーとステッカー、ぎゃらくた果津古マスターよりラビットの大きなステッカーを参加者全員に配られました。
しかしながら、ラビットハウスの繋ぐ縁の成せる業と不思議な程の縁に驚いてしまっています。
そして管理人さんの確かな知識と適切なアドバイスが茶話会の中で語られていましたね。
ラビットハウス管理人さんとあきラビットさんは四国一周の旅がスタートです。
管理人さんは四国八十八ヶ寺を逆打ちで廻られるようです。
タフな大御所の行動力に脱帽の茶話会でありました。

皆さん讃岐ラビット茶話会をこれからもどうぞ宜しくお願い致します040.gif
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by kawasakiw2ss | 2013-08-17 21:00 | ラビットS-301 | Trackback | Comments(13)

カブ仲間との初夜

a0064474_7574485.jpg 本田の誇るスーパーカブは実用車で在りながら、通勤、配達、ツーリングとタフで燃費の良さと乗り易さを武器に愛用されています。
排気量も昨今はかつて最大排気量だった90から110、輸出用には125も存在して逞しさも増しています。
そんな現代のカブ乗り達が遠く石川から四国へとロングツーへとやって来ました。
その中心メンバーhodoさん御一行が四国遠征の最終日に讃岐入りされました。
夜はカブツー仲間との夜を過ごすという事で、お邪魔させて頂きました。
約束の時間に間に合うよう、行灯カブを走らせます。
既に待ち合わせ場所にはツーリスト達が集まっていました。
挨拶の後に、自分の行きつけの居酒屋へと移動。
この居酒屋の大将も熱心なラビット乗りです。
のっけからメガジョッキで乾杯。
このメガジョッキは何と一㍑も入るという代物。
実は自分もメガジョッキは初体験です。
食べ物も品々と注文し、カブ談義、ツーリング談義、ラビット談義そして手相談義と尽きる事の無い話題にボルテージも上がりまくります。
呑みまくり、食べまくり、語りまくりの三拍子で宴会は終了。
〆のラーメン屋は珍品な白いラーメンを食しました。
このラーメンは店の限定メニューで10食のみしか作らないラーメンです。
この白いラーメンがまた旨いんですよね。
そして次の朝午前6時にフェリーで神戸に向かうとの事で、見送りの約束をして一旦お開きとしました。

a0064474_8282333.jpg 午前五時前、ホテルの前に行灯カブを停めると数名は荷仕度をしていました。
暫くするとhodoさんも出てきて北陸カブ乗りのステッカーを御土産に頂きます。
用意が出来たところで、行灯カブ先導でフェリー乗り場へと一行は走り出しました。
あっという間にフェリー乗り場に到着。
フェリーは着いたばかりのようで、車両ゲートが開くや否や、元気良くツーリングライダーらしき様々な単車が出て来ます。
皆は切符を買って、その後乗り込んで行きます。
それを見送って行灯カブで帰路を走りつつ、久しくロングに出れていない自分と単車の事を考えてしまってました。
北陸のカブ乗り達が、とっても活き活きしていたのが印象的でありました。
hodoさん以下の皆々様、また是非御会いしましょう。
今度はもう少し走りたいですねー016.gif
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by kawasakiw2ss | 2013-08-17 08:37 | 行灯カブC-70 | Trackback | Comments(7)

西遊記ツー奉迎

a0064474_8464165.jpg 物凄く暑い日が続いております。
高知の四万十では連日40℃オーバーという驚異的な記録が続いています。
そんな猛暑の中、遥々千葉からWで走って来られる方々が居ます。
KAZ3号さんとMAKさんです。
KAZ3号さんとはWの掲示板ではかなり前からお知り合いでしたが、実際に会うのは初めてです。
MAKさんとは全くの初めてで、とっても楽しみです。
岡山で会う事になり、御馴染みYATAさん管理の西大寺の茶蔵へとハイスーパーを走らせました。
ハイスーパーには次の日岡山での仕事の段取りとシュラフ、そして珍しい讃岐の焼酎と御つまみを装備させています。
19時のフェリーに乗り、フェリー内で入浴。
宇野からは涼しいナイトランで、西大寺に向かいます。
8時45分、茶蔵に着いて上記の御三方と姫路の松居さんを交えて、大いに語り合い盛り上がりました。
Wの話は勿論、スバル360に乗っておられるMAKさんのスバリストトークとラビット乗りのとっても濃い話と話題は尽きません。
姫路へと帰る松居さんを見送り、深夜のトークは深夜1時過ぎまで続きました。
しかしながら次の日?の予定も有るので、ここでお開きとし、シュラフに潜り込んで就寝。

a0064474_922186.jpg 朝はYATAさんが起こしてくれました。
シュラフ無しで寝たMAKさんは元気でしたねー。
五福座前で3台は記念撮影します。
YATAさんに見送られ、先ずはW組が給油です。
其処へ何とゴルディさんが登場。
朝の仕事帰りに自分たち一行を見付けたようです。
嬉しいサプライズでしたねー。
ゴルディさんを交えて朝食を食べに向かいの食堂へ。
またまた楽しい単車談義に花が咲きます。
ゴルディさん御馳走様でした。
話は盛り上がりますが、自分は所用が有るので、残念ながら先に別れてハイスーパーを走らせました。
その後ハイスーパーは小豆島へと渡ります。
お盆と瀬戸内国際芸術祭のお客でフエリーはいっぱいです。
小豆島からまた高松行きのフェリーに乗りましたが、このフェリーもいっぱいでした。
フェリーを降りる時に隣のおじさんにハイスーパーの年式を聞かれます。
46年前のスクーターという事を聞いて、とても吃驚されていた様子でした。
今回、岡山、小豆島とフェリーで渡ったツーリングになりましたが、フェリーの存在って大きいです。
小さなハイスーパーが海を越えて行くのは、なかなか痛快で愉快です。
Wの御二人は高知へと向かわれましたが、無事に辿り着けた事でしょう。
楽しい船旅と宴と語り合いでありました053.gif051.gif053.gif053.gif051.gif053.gif053.gif
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by kawasakiw2ss | 2013-08-14 09:03 | ラビットS-211 | Trackback | Comments(13)

猟師と行灯

a0064474_19444931.jpg スーパーカブと云えどもスタンダードなカブも有れば、異端児も居ます。
その異端児なカブの中でもハンターカブは一際異彩を放っているモデルでしよう。
そんなハンターカブ乗りはロングツーリングを好むのか遠地へとその異端児を走らせる人は数多く居ます。
Beeまあさんもそんなハンター乗りで四国ツーの最終日に讃岐へとやって来ました。
約束の日の午前中に讃岐入りされると云う事で、待ち構えていましたが、渋滞やら何やで昼過ぎにまで時間はずれ込みました。
自分は昼過ぎから仕事だったんですが、何とか合流出来て挨拶の後に御目当てのし讃岐饂飩巡礼に行きます。

a0064474_2032943.jpg 猟師と行灯のカブランデヴーで走り出します。
向かうはカブ乗りが店長を務めるこだわり麺やです。
此処にはつぅさんが働いています。
Beeまあさんと二人で饂飩を注文します。
つぅさん自らが釜玉を持って来てくれました。
美味しい饂飩を食べながら、四国ツーのお土産話を聞かせて頂きました。
楽しい話題で時間を忘れそうになりましたが、仕事が有るの近くのでヨコクラ饂飩にBeeまあさんを案内して別れました。
とっても限られた時間でしたが、楽しい一時でした。
また是非御会いしたいですね051.gif
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by kawasakiw2ss | 2013-08-06 20:02 | 行灯カブC-70 | Trackback | Comments(12)
a0064474_929136.jpg R2のオイル交換時期がやってきました。
先日買った238円という安さのオイルフィルターですが、外したフィルターと比べてどう違うのか外観からは解りません。
オイルが落ち切ったのを見計って、フィルターを装着。
問題なく装着出来ました。
ドレンボルトを閉めてからオイルを規定量入れてやります。
オイルはいつものシェルロテラです。
このオイルもとっても安い物です。
フィラーキャップを閉めて四気筒エンヂン始動。
いつもながら静粛性に優れた軽自動車らしからぬジェントルサウンドがボンネット下から聞こえてきました。
下回りを覗いて見てもオイル漏れは無さそうです。
またまたチープに楽しめました037.gif
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by kawasakiw2ss | 2013-08-01 09:49 | スバルR2 | Trackback | Comments(8)