旧いカワサキ乗りのKAZといいます。W2SSコマンダー、Z1-R、CS250そしてラビット、行灯カブ、四輪はラルゴとR2を饂飩王国讃岐で乗ってます。音楽も大好きです♪

by KAZ

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新たな発見ツー

a0064474_11443427.jpg 相変わらずの多忙な毎日ですが、時間を見付けて単車を走らせています。
暫く出番の無かったZ1-Rですがバッテリーがそろそろ終わりそうなので外してチェックしました。
セルの3ヶ所はバッテリー液が減っていたり無くなっています。
バッテリー液を補充して充電してみたら何とか使えそうです。
そうしているうちに斧ZZR君がやってきます。
バッテリーを取り付けてセルで始動はせずにキックで始動させますが、スローも吹け上がりも良くZ1-Rの調子は良いようです。
W650に乗る幼馴染も誘って川重車三台で走る事になりました。
目指すはホーロー看板博物館という処です。
聞く所によると数千枚の懐かしいホーロー看板が有るそうです。

a0064474_1213201.jpg 博物館に着いて単車を停めましたが、凄い看板の数に吃驚してしまいます。
所狭しと飾られている昔懐かしい看板は見た事有る物から、初めて見る物まで様々です。
良く古い家屋や納屋の外壁に貼られていたように記憶していますが、あらためて見ているととつても楽しいものですね。
書かれている文字の形や絵柄そしてキャッチコピーというか謳い文句に至るまで楽しいの一言です。笑
そして大小様々な看板の造形に見惚れている三人がいました。

a0064474_12493752.jpg タダで持って行きます山田のうば車なんてのも有って楽しいの一言です。笑
昔は今と違って道を歩いている人が多かったんでしょう。
看板を繁々と眺めては種々お世話になっていたんでしょうね。
屋根の上の親子カエルも懐かしさいっぱいです。
マルキン醤油の看板は以前行った小豆島ではまだたまだ数多く見られますね。


a0064474_8455890.jpg 単車関連の看板も色々有りましたが、トーハツの販売店の看板が目に付きました。
ここに紹介した看板はほんの一部で実際にはもっと凄い数があります。
そして500円支払えばもっと貴重な看板を保管している倉庫と家屋の中も見せてくれるそうですが、今回はもうお腹いっぱいになってしまい見送りました。
管理人のおばちゃんが色々と説明もしてくれて、また500円持ってゆっくりと拝観させて頂きたいと思います。
そこから幼馴染のお奨めで、魚介類のはく製展を庵治でやっているとの事でホーロー看板博物館を後にしました。

a0064474_12215974.jpg 庵治町までは近いのであっと言う間に到着してしまいます。
この庵治町は映画「世界の中心で愛を叫ぶ」のロケ地で有名です。
残念ながら自分はあの映画をちゃんと観た事が無いのですが、純愛映画なんでしょうね。
ロケに使われた雨平寫眞館の建物の前が魚のはく製を展示している観光交流館でした。
この雨平寫眞館はロケ用に建てられたもので現在は喫茶店として使われていました。
建物の中には撮影に使われた黄色いスクーターも有るとの事でしたが、今回はスルーしました。
ここにもまたちゃんと映画を観てからゆっくりと行きたいと思います。

a0064474_13332157.jpg では観光交流館に入ります。
メジロザメとアカシュモクザメのはく製が出迎えます。
このはく製は実際に触れてみて鮫肌を体験出来ました。
確かにザラザラしていて手の平に引っ掛かる感触でしたね。
鋭い歯の生えた口から中身がどうなっているのか除いてみたら、何と空っぽです。
このはく製を製作したのは庵治町出身で80歳になる種政幸という方で40年以上の研究を重ねてはく製にされたという事です。

a0064474_1922297.jpg はく製遠洋漁業と養殖業で様々な魚の美しさに魅了されたそうです。
その魚達の美しい姿を保存して世界中の多くの子ども達に見せてあげたいとの思いで研究を始めたそうです。
そして様々な博物館でそのはく製が展示されているそうです。
このフグもリアルというか素晴らしく出来ていて見ていて飽きさせません。
この展示品は7月31日まで展示されていて無料で見る事が出来ます。
ここも一見の価値有りの物でありました。

a0064474_19321396.jpg 形だけで無く色も鮮やかでまるで生きているようです。
手の平程のハリセンボンが沢山ぶら下げられていて500円で販売されていました。
欲しかったんですが、これもまたの機会の楽しみにおいておきます。笑

三人共々ホーロー看板とはく製に魅了されてしまいましたが、そろそろお昼時となりました(#^.^#)
そこは讃岐人腹が減ったら讃岐饂飩と相成ります。笑

a0064474_19441471.jpg 斧ZZR君が案内してくれた饂飩屋さんに走り出しますが、どうも饂飩屋さんが有るような雰囲気じゃない山道を登ります。
着いたところはモトクロスかトライアルのコースらしき場所です。
山を切り開いて作業していたらしきブルドーザーとかも鎮座しています。
しかし高台で見晴らしも良く、空気も良い感じがします。
隣に眼をやると倉庫のような饂飩屋さんの建物らしき物が見えました。

a0064474_20531874.jpg 暖簾も掛かっていて一応饂飩屋さんです。
中には数名のお客さんが居て美味しそうに饂飩を啜っていました。
メニューを見て食べる饂飩を決めますが、どれも拘りの味があるようで迷います。
初めて行く店なのでスタンダードなかけ饂飩にしようとも思いましたが、思い切って釜玉饂飩にしてみました。
他の二人も好みの饂飩を注文します。
野外にも食べる場所が有るので野外で談笑します。
暫くすると釜玉饂飩を運んできて下さいました。

a0064474_2131113.jpg 出てきた饂飩は太めの麺で艶も良く美味しそうです。
他の二人よりも早く来たのですが、冷めないうちに食べさせて頂きました。
この釜玉饂飩はかなり美味しいです。
麺のコシは程々ですが、モチモチとした食感は自分好みです。
ネギと玉子と醤油が絶妙に麺に絡まってぺロリと食べてしまいました。
他の二人も其々美味しいとの意見でありました。

a0064474_2184261.jpg この饂飩屋さんの建物の壁には世界の中心で愛を叫ぶのシーンらしき壁画が描かれていました。
地元の高校の生徒数人が描いたものです。
波状のスレートに描いていますが、なかなか良く描けていましたね。
残念ながら映画を観ていないのでこのシーンがどういうシチュエーションなのかは良く解らないです。笑
しかし庵治町がこの映画の撮影に使われて多くの人々が庵治町へと訪れて来ているのは知っていました。
いつか機会有ればビデオでも借りて観てみようと思います。

a0064474_21135848.jpg ここの店主は不在でしたが、オフロードが趣味らしく古いXL250Sが置いてありました。
フロントタイヤが23インチという現代では考えられないようなタイヤを装着していますが、3人共旧い単車は好きなのでこれまた繁々と眺めてしまいました。
そうこうしているとお店から珈琲のサービスが有り、またまた3人は色々と話し込んでしまいます。
お店の方が話し掛けて来て下さり、単車の話や交流館でのはく製の話に花が咲きます。

a0064474_21195985.jpg そして帰り際には饂飩をお土産に下さりました。
とっても親切なお店の方々に恐縮するやら嬉しいやらで、深くお礼を申しました。
自分は饂飩を入れておく場所が無かったのでW650のパニアケースに入れて貰いました。
三台はお腹も心もいっぱいで下山し、帰路に向かいましたが今回のプチツーは新しい発見が多く充実した一日でした。
近場でこんなにも楽しい場所が有り、改めて地元の良さと魅力を再認識しました。
Z1-Rで走るのには近過ぎましたが、今度は小さな単車でトコトコと来てみたいと思いました。

一緒に走って案内してくれたお二人さん、とっても有難う御座いました049.gif
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by kawasakiw2ss | 2010-05-23 11:44 | Z1-R | Trackback | Comments(8)

DUROタイヤ

a0064474_16391534.jpg 知り合いのスクーターのタイヤが前後共にツルツルになってしまい怖くて乗れないという事で交換を頼まれました。
しかも3日経つとエアも相当抜けてしまうそうで、気が付かないで乗ると真っ直ぐも走れない状態だという事です。
うちに持ち込む時に自走して来ましたが、怖くて仕方ないと云う気持ちいっぱいで走って来たそうです。
このリード100ですが、実はうちの父親が以前乗っていたもので姉の乗るシグナスSV125の前に乗っていたものです。
その当時このリードに乗ってしまなみ海道を自走して尾道~岡山と原付二種ツーリングを楽しんだ想い出が有ります。
2サイクルなのでダッシュも良く、大柄な車体は安定性も良く燃費以外は好印象でした。
しかしうちに有った頃とはかなり草臥れてしまっていて車体の所々には転倒の痕が残っています。

a0064474_16554196.jpg 今回選んだタイヤはDUROという台湾のメーカーです。
100/90-10というサイズですが南海部品で一本3880円でした。
ホンダの新車にも純正装備されているそうですね。
作業はチャンバーを外してリヤタイヤから行いました。
古いタイヤは相当硬化していてホイールからなかなか外れなかったですが、何とか外れ新しいタイヤを入れました。
特にフロントはキャリパーが外れず苦労しましたが、ディスク盤の磨耗限度に来ていてパッドの当たらない外周が盛り上がっていました。
何とかフロントも交換を終えて、試運転です。
走行フィーリングは古いタイヤとは比べるべくも無いですね。
コーナーも安定して悪くない印象です。
安くてそこそこの性能の良いタイヤだと思います。
これでロングライフなら文句無しですね。
梅雨に入る前にタイヤの溝のチェック大事ですよね057.gif
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by kawasakiw2ss | 2010-05-20 17:09 | 単車 | Trackback | Comments(7)

シート張替えあれこれ

a0064474_19482092.jpg シート張替えのお手伝いをさせて頂くようになり、もうかなりの種類と数のシートの張替えをお手伝いしました。
シートを張替えして乗り心地も新たになった単車達が巷を走っていると思うと、我が事のように嬉しくなります。
 
大坂のMさんからまたシートの張替えの依頼がありました。
前回はWのスプリングシートでしたが、今回は異種織り交ぜて6点のシートがやってきました。
左からラビットS-301リヤが色違いで二つ、そしてフロントシート、ラビットのリヤシートで分割タイプが一対、最後にメグロSGの鞍型シートです。
どのシートもボロボロです。笑
今回細かな色の指定を希望しての依頼です。
早速山下内張りさんに持ち込んでの修理開始です。
山下さんと色の指定を打合せします。
Mさんからはカラー見本の写真を同封して頂いてたので説明はし易かったです。
がしかしシートの表皮の色は以前張り替えた物とは細かく異なっていたり、シートも紫外線その他の条件で色褪せも少なからずしている場合も有ります。
それも考慮に入れてお願い致しました。
納期は一週間程度です。
Mさんにもメールでやり取りして色の件と納期を伝えました。

a0064474_2055282.jpg 一週間程経ってシートの引き取りに行きました。
出来上がったのがこちらです。
どれも見事に甦りました。
右端のメグロ鞍型シートの隣のニ分割シートは初めて拝見するものでしたが、シートが真ん中から開いてキャリヤに変身すると云う物で珍しいシートですね。
取り付けてどう作動するのか見てみたいものです。
この6点全部で合計弐万円也の修理費でありました049.gif
Mさんまた取り付けた写真と乗り心地の感想をお願いします。
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by kawasakiw2ss | 2010-05-15 20:13 | 単車 | Trackback | Comments(9)

ヘルメットリペア

a0064474_935611.jpg なかなか春がやって来ないと思っていたら一気に暑くなってしまいそうです。
丁度良い季節って何だか短いですね。
先日のCSでの神戸出張&オフの記事でくにさんからも質問されていましたが、見慣れないヘルメットが登場しています。
左の写真のフルフェイスが先日の神戸に被って行った物です。
このメット実はずっと以前に愛用していた物です。
アライ ラパイドSVというのが正式名称だったと記憶しています。
特徴的なアゴ部分のベンチレーターに加えてブローシャッターシールドが付いて通気性を追及したモデルでした。
Z1-Rに乗り始めてから購入した物で相当の年代物です。笑
内装は年限と共に草臥れてしまい中身のスポンヂがボロボロと落ちてしまうようになりました。

そこで次のヘルメットをとなり真ん中のジェットヘルメットのアライS-90とバトンタッチしました。
このヘルメットは独特のフレークメタリックカラーで重量も軽く気に入っていました。
元来オープンフェイス派なので、現在のSZ-Ram3を買うまではこのS-90オンリーでしたね。
しかしこのS-90も内装が痛んでしまい放置していました。

そんな旧いヘルメットをリペアしてリフレッシュしてくれるというfrenchys.exblog.jpという処を見付けました。
このブログにコメントしてくれている、しげざるさんは既に此処でシンプソンをリペアされています。
自分もリペアして頂きたいと以前から思っていました。
斧ZZR君も同じS-90を気に入って持っていたので、この事を話すと一緒に頼んで貰いたいとの事です。
上の写真のシールドの無いジェットが斧ZZR君のメットです。
旧い三つのアライヘルメットは梱包してリペアに送る事にしました。

a0064474_9324932.jpg 数日後リペアの終わったヘルメットが帰ってきました。
仕上がりの程は写真を見て頂いても解るように綺麗に仕上がっています。
ラパイドのヘタってしまった内装が肌触りの良いパイル生地に張り替えられて被り心地も良い感じです。
中身が綺麗になると外側も洗ってやってワックスも掛けてやりました。
シールドも当時物ですが、研磨剤で磨いて綺麗にしてやります。
神戸への道中が初被り?でしたが被り心地も視界も良好でありました。

a0064474_9394463.jpg ジェットの方も同じ生地で綺麗に仕上がっています。
ラビットやカブに乗るのにジェットヘルが欲しかったのでS-90の復活は嬉しい出来事です。笑
同じS-90ですが、シルバーの焼け具合が自分の方が使用年数と相まってきついです。
がしかし中身はどちらもリフレッシュされて生まれ変わりました。

気になるリペア費用ですが、フルフェイスが8400円 ジェットが7350円でありました。
お蔵入りしているお気に入りのヘルメットを甦らせたい人にはとってもお奨めです053.gif
FRENCHY'Sさん有難う御座いました。
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by kawasakiw2ss | 2010-05-10 09:52 | 単車 | Trackback | Comments(17)
a0064474_21344761.jpg 川重の異端児CS-250も誕生してから25年が経とうとしています。
全国津々浦々に存在するCSとその乗り手が機会有る毎に集まって楽しい時間を過ごしています。
今回も神戸の海洋博物館カワサキワールドを舞台にミーティングが行われるので参加しました。
自分は早朝の岡山行きフェリーに乗って本州に渡ります。
存続の危機に直面していた本四フェリーですが、暫く存続するとの事で安心していましたがコンビニチケットの割引も廃止になっていていました。
岡山に着いてからは一般道をひた走って神戸での仕事を済ませて後にカワサキワールドへ向かいます。
CSの調子も良く問題無く現地に到着しました。
既に本隊は到着していてワールドの前で楽しく語っています。

a0064474_21515194.jpg今回集まったCSは四台でりゅうりぽん号、シェロ号、りゆうじ号そして唯一グレーのKAZ号です。
他にうぃんずマスターのメグロSGとぱんだひめアドレスV125がやって来ていました。
千葉から参加のひよこまめぶるうほうる村村長は四輪で参加でしたが、GWの渋滞を物ともせずの心意気には脱帽です。
ひよこまめ村長が来るまでは撮影をしたり、待ち合わせ場所を変えたりして過ごしていましたが、先にカワサキワールドの参観をしようと言う事となりました。
a0064474_2217775.jpgカワサキワールドには既に何度も入っていますが、今回展示の変更箇所としてメグロS-2のカットモデルが登場していました。
ここには以前カワサキメグロK2が展示されていた場所です。
このS-2の頃は直接メグロと川重が関係していない時代なんですがね。
しかし貴重なカットモデルにウットリと眺めてしまいます。


a0064474_2223130.jpg 貴重な車の上にカットモデルとはかなり珍しいですね。
エンジン、ミッション、マフラー、サスペンションと精密にカットされて興味深く拝見しました。
展示車両の入れ替えは少なかったものの、これからも色々と変化が有るといいなーって個人的には思いますね。
いつか異端児のCS-250も展示されるようになると楽しいですよね。笑
川重車として認識され難い単車なので広く知って頂きたいと思います(#^.^#)
その時はカットモデルでもいいですよーカワサキさん。笑

a0064474_872770.jpgワールドの中でひよこまめ村長と合流、今後のHPのありかたを皆で考える事に。
貴重なCSのHPだけに存続したいという全員の意見でした。
村長も存続すると断言。
ワールドを後にして全員で記念撮影をしました。
今回シェロ君のCSは凄い事になっていました。
噂には聞いていたものの、有るべき場所にマフラーは有りません。
左出しマフラーでも無ければショートサイレンサーでもありません。


a0064474_8125657.jpg答えはテールカウル内を貫通したセンターマフラーとなっていました。
テールレンズは無くそこからサイレンサーの排気口が出ています。
KLRのエキパイを利用して加工したようですが、唯一無二のCSですね。
リヤホイールも16インチだし、今後の方向性を聞くと何とスポークホイール化という事でありました。
既に構想も決まって実現予定もしているそうで今度会う時にはスポークホイールのCSが出来上がっているかもです。

a0064474_8193153.jpgその後ぱんだひめさんのエスコートで長田区までプチツーリングです。
神戸の街中はGW真最中という事で車の量も凄いです。
しかしそこは地元の強みで裏街道をすり抜けて新長田に到着。
ひよこまめ村長のマーチはパーキングに入れました。
やや遅れてういんずマスターさんが別ルートで到着。
路上に単車を停めて向かったその先には....

a0064474_8253378.jpg 初対面は後姿でした。笑
神戸の復興シンボルという事で建立された鉄人28号です。
新長田の若松公園という場所に設置されたこの鉄人28号は身長18メートル、体重が50トンというもの。
横山光輝さんが神戸の出身という事ですが、自分の子供の頃にはテレビではとってもお馴染みの番組でしたね。
少年探偵の正太郎君がリモコンを操って鉄人を動かすシーンを自分は白黒テレビで観ていました。笑

a0064474_8405282.jpg鉄人の姿と顔を見ていると何だかホッとします。
自分が子供の頃に帰ったようです(#^.^#)
みんなで鉄人を見ながら様々な話で盛り上がりました。
しかしGW中でしかも明日は仕事という人も居られて、缶ジュースを飲んで次の再会を約束しました。
其々が帰路に向かい、自分も岡山まで下道を走って行きます。
頭の中には鉄人の顔と姿を思い出しつつ...

フェリー乗り場に到着してやって来た船に乗り込みます。
冷えた身体をお風呂で温めようと入りました。
全身タトゥーのお兄ちゃんが入っていました。
最初はビビりましたが、向こうから話し掛けてきて単車好きだという事で湯船で盛り上がりました。笑
単車乗りに国境は無いですね051.gif
楽しい一日でありました。
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by kawasakiw2ss | 2010-05-02 21:37 | CS-250 | Trackback | Comments(22)