旧いカワサキ乗りのKAZといいます。W2SSコマンダー、Z1-R、CS250そしてラビット、行灯カブ、四輪はラルゴとR2を饂飩王国讃岐で乗ってます。音楽も大好きです♪

by KAZ

カテゴリ:Z1-R( 91 )

a0064474_08544643.jpg 半日オフの時間を得たので、Z1-Rを駆って珈琲を飲みに行きました。
向かうは香川旧車クラブ会長のぎゃらくた果津古です。
Z1-Rは快調そのものです。
しかしズボボボーッと吹けが悪く成り、どうやらガスがリザーブのようです。
途中セルフスタンドで給油して、ガソリン満タンと成り駿馬の走りで果津古に到着。会長さんはエルシノア125を整備していました。

GPZ-400Fやバンバン50、スズキコレダも整備待ちのようです。
珈琲を頂きながら、今年の香川旧車クラブミーティングの話に成ります。
丁度40回目を迎える色々とアイディアや構想も有るようですね。 
昨年は行けなくて残念でしたが、39回ミーティングの記念品がまだ有ったので頂きました。メグロ製作所の刺繍の入ったネックウォーマーです。
細かな刺繍のメグロエンブレムは見事なものです。
今年はどんな記念品に成るのか楽しみですね。
帰りは少し冷えて来てたので、このネックウォーマーの御世話に成りました。
Z1-Rも乗り始めて30年を迎えようとしています。
いつまでもこの重量車が楽しく乗って走れるように人車共々に元気に居たいものです166.png
[PR]
by kawasakiw2ss | 2017-04-21 09:25 | Z1-R | Trackback | Comments(3)

早馬でリペアシート宅配

a0064474_13181219.jpg 単車のシートは乗り手を支えるだけでなく、直接触れる面積の多い部分です。
このシートが破れたり不具合が生じると、乗り手はストレスを感じたり、上手くライディング出来ない場合が出て来ます。
そして見栄えも悪いと折角の美しい単車のシルエットが損なわれてしまいますね。
そんなシートをリペアしてくれる職人さんは有り難い限りです。
しかも安価でやってくれるのは嬉しいですよね。

今回もW1SAのシートを依頼されました。
独特のスプリングシートは旧式な構造であります。
しかし経験豊富な職人さんの手で綺麗に仕上がってくれました。
そのシートをZ1-Rに載せて、依頼主のところまで宅配させて頂きました。
Z1-Rは快調で、あっという間に到着します。
しかし依頼主は生憎留守のようで、家族の方に託けました。
代金も頂いて、一件落着です。
何かバイク便みたいな感じでしたねー。
帰りにカフェスピリットに立ち寄って、バイク便から本来のカフェレーサーに変身しました。
珈琲を頂いているとシートの依頼主から御礼の電話が有りました。
電話の後の珈琲の味がまた美味しく成っていましたねー。
帰路のZ1-Rはまた韋駄天な走りをしてくれました066.gif
[PR]
by kawasakiw2ss | 2017-03-09 14:42 | Z1-R | Trackback | Comments(2)
a0064474_2275579.jpg 寒く成ったり暖かかったりと様々な日が有ります。
暖かいのは大歓迎ですが、寒くても単車は乗りたいものです。
単車の状態も維持出来るし、乗り手の精神も引き締まります。
半日オフを得たので、Z1-Rを相棒に一っ走りする事にしました。
向かうは宇多津の珈琲蔵人というカフェです。
此処は一度行ってみたいと思って通り過ぎていたお店です。
漆喰の蔵のようないでたちのカフェはとっても御洒落です。
友愛さんCBと待ち合わせて珈琲蔵人に向かいました。

a0064474_2225285.jpg Z1-Rの始動は一発でしたが、走り出すと何か重たい感じです。
しかし走っているうちに軽く成って、豪快さと軽快さが織り成す乗り味を楽しむ事が出来ました。
珈琲蔵人に着いて、単車を停めていると友愛さんも登場。
暖かい店内に入ると、枯山水風の石庭が見える席に落ち着きます。
蔵人という珈琲を注文、此処のカフェのオリヂナルブレンドですが、味わい深いお味でありました。
友愛さんといつもの単車談議に盛り上がりました。

a0064474_22353912.jpg その後新しく出来たバイクショップSOXを見学しました。
色々な単車が並んでいましたが、自分にはビビッと来るような一台は無かったようです。
友愛さんも言ってましたが、用品の陳列コーナーが欲しいですね。
お昼御飯の讃岐饂飩へと向かいます。
たま吉というお店で温玉ぶっかけを食しました。
なかなか美味しいぶっかけ饂飩でしたよー。
帰宅してからはR2のオイル&フィルターを交換してやりました。
とっても充実した半日でありました。
さて次はどうして楽しもうかなー038.gif
[PR]
by kawasakiw2ss | 2017-01-26 22:44 | Z1-R | Trackback | Comments(4)

Zeper1100 VS Z1-R

a0064474_1719963.jpg 新年明けてから多忙な毎日でありました。
ラビットとか小さな単車は所用に走らせてはいましたが、大きな単車達は未だ寝正月したまんまです。
そろそろ走らせないといけないなーっと思いつつも、天気が悪かったり所用に追われてしまって居りました。
コミュニティで知り合いに成ったゼファー1100乗りのあんまんうまし君と走る約束をしました。
丁度Z1-Rはバッテリーも新品に交換しタイヤの空気圧も足してやってチェーンに注油もしていた状態です。
これは新旧川重大排気量車の絶好なツーショットが実現しそうです。
Z1-Rはセル一発で始動、スローも早く安定して乗り手も単車も走る気満々という感じです。
先ずは待ち合わせ場所のカフェサンタローサへとZ1-Rを走らせました。
イエローボールのゼファーが停まっていて、あんまんうまし君とも御対面です。
若い彼はZ1-Rに興味津々の様子でした。
珈琲を注文して早速に単車談議スタートです。
大いに盛り上がって語り合い、あっと言う間に昼時になります。

a0064474_17295582.jpg サンタローサからは二台の川重製空冷大排気量車同士が讃岐饂飩を食べに走り出します。
毎度のこだわり麺屋に程なく到着。
自分はいつもの釜玉を注文します。
あんまんうまし君は釜玉を食べた事無いようで、初釜玉を味わいました。
釜玉を頂く手順を色々と説明して、御互いに釜玉を食します。
彼はとっても気に入ったようでしたね。
此処でも単車や趣味のトークで楽しく盛り上がりました。

a0064474_17345874.jpg 腹ごしらえも済み、新旧川重車二台でプチツーとします。
先ずは空港の南ウィングへと向かいます。
此処もあんまんうまし君は初めてだったようで、旅客機が離陸、着陸する姿を興味津々に見ていました。
そして向かうは阿波の土柱です。
国道193号を南下して、軽いワインディングを楽しみます。
土柱に到着、此処も彼は初めてだと云う事で、奇勝のいでたちを楽しんで頂きました。

a0064474_17395299.jpg 遊歩道を歩いて、土柱の天辺へと向かいました。
上から見下ろす土柱の姿もなかなかにダイナミックでスリリングです。
彼はおっかな吃驚の様子で下を覗き込んでいました。
土柱を楽しんだ後は、来た道のワインディングを楽しみながら帰路に向かいます。
Z1-Rがとっても静かに走るのに対してゼファーはKERKERのメガホンが吼えています。
楽しく気持ち良く走る事が出来ました。
あんまんうまし君とはまたの機会に走る約束をしました。
そして初走りの機会に楽しい時間を過ごせて、良かったと思います。
また一緒に走り、そして語りましょうー051.gif
[PR]
by kawasakiw2ss | 2017-01-11 17:47 | Z1-R | Trackback | Comments(10)
a0064474_15423840.jpg プチメンテナンスを施してやったZ1-Rです。
車体を改めて見ていると、チェーンオイルも少し切れ気味だったので注油してやりました。
そして少し時間も出来たので、この大学時代からの古女房を走らせてやります。
始動はセル一発でバッチリ、スローも安定しています。
ペダルをガシャンとローに入れて、満40歳のカフェモンスターは元気に飛び出して行きます。
快調に走っていると、とある交差点で70年代カスタムっぽいZと遭遇。
プチバトルしながら走りましたが、此処で不具合を感じます。
どうもフロントが重く、安定していないようです。
日本庭園らしい公園の駐車場でチェックしてみると、フロントタイヤの空気圧がかなり低いようです。
これでは思うように走れない筈ですね。

a0064474_1553243.jpg 帰宅してから、ゲージでエア圧を確認すると、前後共に低く成っていました。
ポンプで規定圧までエアを張ってやりましたが、もう走る時間は有りません。
Z1-Rを再び走らせるのは新年と成りそうです。
しかし、基本的な整備にタイヤエア圧を見逃してしまって悔しい限りです。
さて、今年も後僅かです。
多忙な年末ですが、楽しんで所用をこなしつつ新しい年を迎えたいと思っています068.gif
[PR]
by kawasakiw2ss | 2016-12-30 16:00 | Z1-R | Trackback | Comments(4)

Z1-Rのメンテナンス

a0064474_946661.jpg 久々のZ1-R登場です。
というのも色々とメンテナンスしてやらないといけない事が有って、乗ってやれず終いだったんですよね。
先ずは燃料コックからの燃料漏れです。
このコックは一年前に手に入れた純正中古でしたが、このコックも完全にキャヴまでの燃料をストップする事が出来ずにいました。
そしてコック本体から燃料漏れが発生してきたので、以前使っていたコックにまたチェンヂします。
タンクを外してコックをチェンヂしてやりました。
取り付けたコックはレバーに浮き文字で有るFUELの字が擦り切れて消えかかっている年季物です。
暫くはまたこのコックに活躍して頂きます。

a0064474_9544361.jpg そしてもう一つのメンテ箇所はバッテリーです。
使っていたバッテリーはセルの回りが弱くなり、冬を越すには難しい状態です。
このバッテリーは四年前にZ乗りのmchang君から頂いた使い古しの中古バッテリーです。
中古の割には良く持ち使えたと思います。
次のバッテリーは買い置いていたオリエンタルバッテリーを使用します。
電解液を入れて、自然充電させた後にパルス充電器で一晩予備充電させてやりました。
翌日充電器のチェッカーが満充電に成っているのを確認して、車体に取り付けてやりました。
セル一発で始動してくれて、スローの安定も早く成ったようです。

さてこのメンテの完了したカフェモンスターですが、冬の冷気を切り裂きながら走らせてやろうと思います。
古女房のモンスターを操るのがとっても楽しみです066.gif066.gif066.gif066.gif
[PR]
by kawasakiw2ss | 2016-12-24 10:08 | Z1-R | Trackback | Comments(2)

秋晴れの下プチツー

a0064474_18564222.jpg スッキリと晴れた秋の空を頂きました。
今日は体育の日ですね。
あちこちで運動会や秋祭りも行われているようですね。
こんな天気の日は単車で走らずに居られないですね。
タイミング良くトランザルプ乗りのがんさんとプチツーする約束をしたので、古相棒のZ1-Rを駆って走る事になりました。
革ジャンを身に纏ってZ1-Rは好調に走り出しました。
待ち合わせ場所の道の駅滝宮へと待ち合わせ時間よりも早く着きました。
多くの単車仲間がツーの待ち合わせをしている姿が見えました。
原付スクーターや空冷CB750やら様々なグループです。
そこへブルーのトランザルプのがんさんが入って来ました。
初めて見るトランザルプは大きくてZ1-Rかコンパクトに見えました。
異種の二台は早速ランデブー走行開始です。

a0064474_19162295.jpg Z1-Rが先導して国道32号線を西に向かい走ります。
沢山のツーリンググループやソロツーの単車が通り過ぎて行きます。
しかしながらZ1-Rにトランザルプのコンビはどちらもレア車だけに目立っていたと思います。
程なくお目当ての喫茶メグロに到着。
自分も久々の来店ですが、もう長い付き合いのカフェです。
珈琲を注文して、がんさんと色々と語り合いました。
がんさんは話題も豊富で楽しく、お店に貼っている常連の写真群を眺めつつ楽しみました。

a0064474_1938581.jpg お昼御飯はがんさんがラーメンにすると決めていたので、メグロで御奨めの店とりの助へと行きました。
新店舗のようですが、メグロから走って近い場所にありました。
お店の入り口には数人のお客さんが並んでいます。
少し待ちましたが、入店して濃厚鶏そばを注文。
メグロでクーポン券を頂いていたので、味卵はサービスしてくれました。
お味はとっても美味しいですね。
普段は饂飩を食べてますが、たまにはラーメンも良いですね。
がんさんも満足のようでしたね。

a0064474_19562578.jpg さて腹拵えも出来てまたまたレア異種の二台は走り出します。
目指すは朝日山森林公園へと向かいます。
とっても久し振りに行きましたが、道順も何とか覚えていました。
駐車場に着いてZ1-Rを興味深く見入る若い忍者乗りが居ました。
どうやら此処で単車仲間のイベントに参加していた頃の参加者のようです。
伊勢朝日山本宮が建立されていて、朱の鳥居と茅の輪をくぐって参詣道を歩きました。

a0064474_20343486.jpg 御参りを済ませて、お城のいでたちの展望所へと入ります。
中は古い農具や道具そして古い写真が展示されていました。
そして最上階に上がると其処には讃岐平野が一望出来る展望が楽しめます。
海山も瀬戸大橋も見えて景観が素晴らしいです。
下から里中での獅子舞の鳴り物の音が聞こえて雰囲気もバッチリでしたね。
写真好きのがんさんも満足げにシャッターを切っていました。
いつまでも眺めていたい気分でしたが、下山して帰路へと走ります。
久々の讃岐を楽しめたプチツーでした。
がんさん、また是非走りましょうー。
今度はお互い小さな単車も良いですねー。
どうも楽しく過ごせて有難う御座いました051.gif
[PR]
by kawasakiw2ss | 2016-10-10 20:43 | Z1-R | Trackback | Comments(8)
a0064474_1938692.jpg 自分カフェに行くのが好きです。
行った事の無いカフェに行く時はわくわくしたりしますね。
単車乗りはカフェに集まって珈琲や語らいを楽しむのって不変のスタイルだと思っています。
若い単車乗りとは違う感覚かも知れないですね。

カフェレーサーのZ1-Rを相棒に以前から行きたかった満濃町のハナあかりカフェに行きました。
最近はとっても涼しく成ったので発熱量の大きいZ1-Rで走ってもかなり快適です。
初めて行くカフェでしたが、ナビやスマホも持たなくとも動物的な勘で迷う事無く到着。

a0064474_20172838.jpg カフェは古民家というか古い農家を利用した建物でありました。
Z1-Rを停めて中に入ると木造の魅力的な造りが目に入ります。
二階に案内されて上がると、其処はまた味わい深い空間が在りました。
温かい珈琲を頼みましたが、お姉さんが二階まで運んで来て下さります。
マグカップも大きく珈琲もたっぷり入っていて味わい深いものでした。
このハナあかりカフェはとっても魅力的なカフェでした。
単車乗りの寛ぐカフェとしてもぴったりの空間です。
また珈琲を楽しみに行きたい場所が増えました063.gif
[PR]
by kawasakiw2ss | 2016-09-03 20:28 | Z1-R | Trackback | Comments(14)
a0064474_14555027.jpg お盆もそろそろ終わりますね。
自分も先祖の御墓参り、そして父親の御墓に御参りさせて頂いています。
単車好きだった父親ですが、暑くても寒くても単車で走っていた姿を子供の頃から見てきました。
自分もそんな父親の後姿を追い掛けて、是からも走りたいと思います。

ぎんじろー君と半日プチツーする約束をしました。
そして出来たらZ1-Rで来て欲しいとのオファーが有りました。
早速待ち合わせ場所へとZ1-Rを走らせようと準備します。
がしかし、始動させたZ1-Rの排気音が少々変です。
どうやら1発不点火状態のようです。
Z1-Rは偶にこういう状態に陥る場合が有りますが、直ぐに四発共に元気を取り戻してくれました。
ぎんじろー君と合流して、二台は先ず給油です。
レギュラーガソリンを満タンにしてやって、二台は一路讃岐路を駆け出しました。
暑いのでペースは少しだけ上げ気味です。
先ずは喫茶スピリットへと到着。
珈琲を頂きながら、単車の話や今は亡きマスターやうちの父親の話をさせて頂きました。
昔の父親は色々な面で偉大ですね。
お盆の締め括りに相応しいトークをさせて頂いたような気がします。
もう走れない親父達を讃える会話は、これからも続けてあげたいものですね。

ぎんじろー君は四国ダム八十八箇所なるものに励んでいるようで、讃岐の誇る豊稔池ダムを訪れるように道順を教えてあげました。
無事に巡礼出来たでしょうかね。
スピリットから二台は別れて走りましたが、昨日のW2SSから乗り換えたZ1-Rは韋駄天馬ですね。
22歳から乗り続けてもう長年の付き合いに成ります。
様々な想い出が詰まったZ1-Rですが、これからもしっかり愛でて走らせてやりたいと思います049.gif
[PR]
by kawasakiw2ss | 2016-08-16 15:59 | Z1-R | Trackback | Comments(5)
a0064474_152519.jpg 昨日はとっても暑い一日でありました。
讃岐地方の最高気温37度という発表でありましたが、正しくその通りというかそれ以上の感がありましたね。
真夏の形相そのものでありました。
今日はオフという事で、昨年も行った豊稔池ダムのユル抜きの日とシンクロしました。
これは何としても出掛けねばと思い、古女房のZ1-Rを相棒に讃岐路を西へと駆けて行きます。
Z1-Rの調子は上々で胸の空く加速に酔い痴れますが、一たび信号待ちと成ると火鉢を抱いているような熱気が上がって来ます。
そんな事を繰り返しながらも豊稔池ダムに到着。
もう既にユル抜きは始まっていました。

a0064474_15103964.jpg 豊稔池橋を渡ってダムに向かって行く途中、徳島のやまちゃんとタイミング宜しく出会いました。
大勢のギャラリーが賑わう中で、よく見付けられたものだと思いました。
今回やまちゃんはとっても暑いので四輪で来られたそうです。
確かにバイクで来ている人は自分だけだったかも知れません。
やまちゃんは豊稔池ダムのユル抜きは初めて来たそうです。
涼しいミストを感じながら、今年も毎秒4トンの壕流を楽しみました。

a0064474_1521713.jpg その後やまちゃんと堰堤上に登って見学を楽しんだ後、近くの石井うどんへと行きました。
お店は直ぐ近くで、開店までに少し時間が有りましたが、店前のベンチに腰掛けていると、ご好意で少し早くに開店して頂きました。
冷やし饂飩を注文、丁度テレビでは長崎の原爆投下慰霊式典を放映していました。
やまちゃんと色々な話題で語り合いました。
此処の店の饂飩は昔懐かしい味がしましたね。
長崎の原爆式典の鐘の音を聴きながら、修学旅行の時に行った長崎の想い出が甦ってきました。

a0064474_15391637.jpg お昼の饂飩を食べた後は少しだけ走って久々の喫茶メグロへと向かいました。
鉄馬Z1-Rは心地良いサウンドと走りでメグロに到着。
ホット珈琲を頂いて、またまた単車談議となりました。
やまちゃんのサイドカー話題はとっても熱いものを感じましたね。
やっぱり単車は乗って楽しむ物です。
メグロからの帰路でやまちゃんとは別れます。
帰る道中、様々な四輪と小バトルを楽しみましたが、早馬のZ1-Rは今も韋駄天でありました。
暑い中、大排気量の空冷四発を走らせるのはどうかと躊躇しましたが、楽しい走りに成りましたね。
やまちゃん、また是非走りましょう051.gif
[PR]
by kawasakiw2ss | 2016-08-09 16:02 | Z1-R | Trackback | Comments(14)